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佐原まちぐるみ博物館 31号館から42号館

更新日:2016年2月1日

31号館

東薫酒造

 伝統と歴史の酒蔵

展示内容 酒蔵、昔の酒造り道具
住所 香取市佐原イ627
電話番号 電話:0478-55-1122
URL http://www.tokun.co.jp
開館時間 10時~16時
定休日 無休

「伝統・歴史」と「現代の名工の技」が出会う酒蔵

 1825年(文政8年)に伊能家より酒造りを伝承し、創業致しました。蔵の中では、昔の酒造りの道具の展示、酒造りの様子をごらんいただけます。また、日本酒の試飲をお楽しみいただけます。

32号館

八木清

八木清の写真

展示内容 はり(天井)
住所 香取市佐原イ513
電話番号 電話:0478-55-2933
開館時間 9時30分~17時30分
定休日 水曜日不定休

33号館

馬場本店酒造

 馬場本店酒造

馬場本店酒造の写真

展示内容 天保時代の酒蔵、昔の酒造りの道具
住所 香取市佐原イ614
電話番号 電話:0478-52-2227
開館時間 9時~17時
定休日 不定休

明治の建築 イギリス産レンガの煙突

 江戸時代の天和年間(1681~83年)創業。初代は大和国(現在の奈良県)の出身で、麹造りから始め、その後、清酒、焼酎、味醂を製造、現在に至っております。門を入って正面に見える煙突は高さが13mあり、明治31年の建築。レンガはイギリスから輸入したものです。仕込蔵は天保年間に建築され、石だたみのみかげ石や銚子石は手彫りです。また、かつて酒造りに使われていた槽(ふね)(しぼり機)、桶、樽など古い道具や、昔の生活用品も展示しております。ぜひお立ち寄りください。

34号館

亀村本店

亀村本店の写真

展示内容 日本に1枚 桃マッチの看板・アイスキャンディーの箱
住所 香取市佐原イ1726
電話番号 電話:0478-52-2211
開館時間 10時~17時
定休日 1月1日

日本で1枚 ふっくら桃・マッチの看板

 「第日本兵庫清燐社」(現・兼松日産農林)の、日本で唯一のマッチの看板です。ふくらんだ桃が特徴です。また、昭和20年代ころ、実際に販売で使用していたアイスキャンディーの箱を展示しています。このほかにも、昔荒物・紙問屋であったころの名残の「マニラの障子紙」の看板や、古い「のし紙」などもありますので気軽にお立ち寄りください。

35号館

柏屋もなか店

 水郷佐原・景趣館

柏屋

展示内容 水彩画家・柴田祐作氏の作品 懐かしい写真
住所 香取市佐原イ569
電話番号 電話:0478-52-3707
URL http://www.oec-monakaya.co.jp/
開館時間 8時30分~18時30分
定休日 無休

日展評議員・地元佐原 景趣あふれる水彩画家 柴田祐作氏の作品

 店主と永年付き合いのある、日展評議員・地元佐原の水彩画家・柴田祐作氏の絵が、当店の包装紙になっています。また、四季の栞(しおり)にもなっています。景趣あふれる氏の作品を飾っています。また、当店の懐かしい写真も展示しています。

36号館

山城屋茶舗

 我が家のお宝館

山城屋茶舗

展示内容 江戸時代の印籠、車長持、刀装小道具
住所 香取市佐原イ93-4
電話番号 電話:0478-55-1235
開館時間 9時10分~18時30分
定休日 水曜日

佐原駅前通り「我が家に伝わるお宝館」

 我が家の店舗・住居の奥に大きな土蔵があり、その中には時代の流れで用の役目を終えた古タンス・長持・塗り物の什器・武道具等が雑居しております。古いタンスの中を改めて見ると、「いい仕事をしてるなー」と思うような、鼈甲(べっこう)の櫛簪(くしかんざし)・蓬莱図鏡(ほうらいずかがみ)、また、江戸時代の高蒔絵(たかまきえ)の印籠(いんろう)・刀装小道具類等があり、店内のインテリアとして展示コーナーを設置してございます。ぜひ一度お気軽にご来店ください。

37号館

シューブティック・ロレナ

 健康は足元から博物館

ロレナ

展示内容 フォーマルコンフォートカジュアルシューズ
住所 香取市佐原イ84
電話番号 電話:0478-52-1366
開館時間 10時~19時
定休日 水曜日・祝祭日

3ミリ単位の品揃え 自分の足を生かす「靴との出会い」をサポート

 自分の足を生かす靴との出会いをサポートし、一人でも多くの方に、簡単に分かりやすく足の大切さと靴との関わりを伝えられることを目的としています。足に合う靴を探す第一歩は自分の足を知ることから当店では、一人ひとり足型をとり、3ミリ単位の品揃えであなたにぴったりの靴が見つけられます。(女性用のみ)

38号館

与倉屋

 千本格子と土間の博物館

与倉屋

展示内容 千本格子と土間
住所 香取市佐原イ1730
電話番号 電話:0478-54-2800
定休日 不定休

千本格子の店先と蔵との調和

 江戸末期より造醸業を戦前まで営み、現在は倉庫業をしています。
 現在の店先は明治初年に建替えられ、間口の広い千本格子から覗かせる土間は、当時の雰囲気を醸し出しています。店の向かいの蔵は戦後まで、年貢米の貯蔵庫として使われていました。また、道路脇沿いには、日本最大級の大土蔵(明治22年建造)の外観を見ることができます。千本格子と土間、蔵が一体化した風景がとてもマッチしており、ドラマやCMのロケの撮影に度々使われております。最近では、上戸彩さんのCMでも使用されました。

39号館

下野(しもつけ)人形(ひとがた)の館

下野人形の館

展示内容 下野人形
住所 香取市佐原イ3175
電話番号 電話:0478-52-5018
開館時間 おいでの節は前もってお電話ください。留守の場合、留守電にお電話番号をお知らせいただければこちらから御連絡致します
定休日 無し

下野(しもつけ)人形(ひとがた)

 栃木県南部地方に古くから伝わる紙人形です。災難を払い幸運を呼ぶと語り伝えられ、信仰の対象として親しまれてきた「流しびな」をもとに作られたものです。人形の躰・髪・飾り・小物すべて一つ一つ「下野しぼり紙」で丁寧に手作りします。「下野しぼり」は小山市の無形文化財に指定されております。

40号館

41号館

献上銘菓 佐原ばやし本舗 ほていや

 お客様に福と徳の縁を

ほていや

展示内容 精巧な山車模型・時雨音羽筆の額
住所 香取市佐原イ455
電話番号 電話:0478-52-2001
開館時間 8時~19時
定休日 無休

見ごたえ充分 精密・豪華な山車模型

 精巧な山車模型=国の宝となった郷土の誇り「佐原の大祭」。
 我が町内・仲川岸区の山車「神武天皇」の精巧な5分の1の模型を展示しています。昭和48年に制作したものですが、額、彫り物などはもちろん、素材にもこだわっております。
 時雨音羽筆の額=北海道利尻町出身。歌謡作詞家。1899(明治32年)~1980(昭和55年)。上京後に発表した「出船の港」が大ヒット。「君恋し」「浪速小唄」など多くの名曲を作詞し、日本流行歌の一時代を築きあげました。店内の額は、縄を“ささら”にして書き上げたものです。

42号館

オーベルジュ・ド・マノワール 吉庭

吉庭

展示内容
住所 香取市佐原イ789-2
電話番号 電話:0478-55-0350
URL http://www.kittei.co.jp
開館時間 11時30分~14時 17時30分~21時
定休日 月曜日

八百坪の日本庭園と四季の創作料理

 庭園を眺めながら、楽しいお食事……。
 吉庭では、ほとんどすべてのお席から、四季折々に表情を変える八百坪の日本庭園を満喫して頂くことができます。

43号館

山村商店

展示内容 古い建物と金庫
住所 香取市佐原イ3380
電話番号 電話:0478-52-5395

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生活経済部 商工観光課 観光班
〒287-8501 千葉県香取市佐原ロ2127番地 (市役所3階)
電話:0478-50-1212 ファクス:0478-54-2855

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