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平成30年度 企画・財政

更新日:2019年4月16日

6.企画・財政(まちづくり、市財政、市税、公共交通など)

No.01 デマンドタクシーの事故発生時の対応について(平成30年4月)

内容

 デマンド業務中に事故が発生した場合の対処法を決めてありますか。
(1) 現場の運転手は先ずどこに連絡をすればいいですか。
(2) 緊急時の責任者と電話番号をきめてあるのでしょうか。
(3) 事故は、交通事故に巻き込まれた場合と車内で送迎中の乗客に体調の不良が生じ、それが緊急を要する場合とでは、対処がまったく異なります。同乗者がほかにいた場合はその同乗者をどうするのか、等についても詳細を決めてください。

回答

 市内の地域生活交通の維持・確保及び地域住民の利便性の向上を図る方法の一つとして行われているデマンド交通について誠実に運行するため、契約書・仕様書において、基本的な取り決めがされています。
 この中で、委託期間中に発生した運行に伴う不慮の事故等に係る責務については、受注者が負うもの、また従業員に対する責任も受注者が労働関係法令上の一切の責任を負うと記載があります。
 このことから、万が一事故が発生した場合、現場運転手は、タクシー会社に連絡し、そのうえでタクシー会社が迅速かつ的確に対応し、発注者である市の企画政策課に速やかに報告すべきと解されます。
タクシー会社へ事故報告の流れ等も含めて確認し、報告の徹底を指導します。
 また、デマンド業務実施上必要と認められる事項については、契約書や業務委託仕様書にもあるとおり、まちづくりを担うパートナーであるタクシー会社とその都度協議し、市民の方々に引き続き気持ちよくご利用いただけるよう、市としても尽力してまいります。
(担当課:企画政策課)

No.02 広報かとり文芸欄の充実について(平成30年5月)

内容

 広報かとりの文芸欄は、こども俳句を取り入れるなど充実しておりますが、文芸欄にせめて、10点づつ掲載してほしい。
入選を目指す人たちは、3回チャレンジし、入選できなければ、断念する人たちが多いそうです。
 紙面少ない中、大変でしょうが、選者さんとも協議され、工夫・充実によろしくお願いいたします。
(男性/60代)

回答

 現在、広報かとりの香取文芸のコーナーは、はがき1枚に俳句・短歌のいずれか2作品までをご応募いただいた中から、選者の方に5作品ずつを選んでいただき、毎月の広報に掲載しています。スペース等の関係で、現在は5作品ずつとしています。今回いただきましたご意見も踏まえ、広報かとりが市民の皆様にとりまして、魅力あるものとなるよう検討して参ります。
(担当課:秘書広報課)

No.03 住民協議会の開催の有無について(平成30年5月)

内容

 住民協議会の開催の先進地(千葉県富津市)防災・移住・子育て・雇用・食育等)と同様の「住民協議会」(市主催)を香取市でも開催してほしいです。
(男性/70代)

回答

 香取市は、市民参画による市民協働によるまちづくりに取り組んでいます。その一環として、広聴活動により、市民の多様化する意見や要望を適確に把握して、市民の声が市政に反映されるよう、市民の市政への参加の機会を用意しています。
 その中に「市民懇談会」や「グループ座談会」、「市長への手紙」、「パブリックコメント」の制度があるほか、適宜アンケートを実施しています。
 住民協議会は、制度としてありませんので、開催の予定はありません。
 なお、市民の皆様のご意見をお伺いする「市民懇談会」は、今のところ、開催の予定はありませんが、必要に応じて開催を検討します。
 また、市民と香取市長が面会して懇談できる機会として、「グループ座談会」があります。市長が5人以上の市民の団体やグループ(政治的・宗教的な集まりを除く)の会合などの場にお伺いして、お話をお聞きするものです。ぜひ、ご利用ください。
(担当課:秘書広報課)

No.04 循環バスの両替機の設置・ゴミ袋のサイズについて(平成30年5月)

内容

 循環バスは、車が使えない時などに便利で助かっています。ただ、両替機がないので不便です。バスに乗る人は、近くになにもなく移動する足もないから乗ると思うので、わざわざ小銭を作ってバスに乗るというのは難しいと思います。バスの中で両替できる環境にして欲しいです。両替に困っている方に運転手さんは回数券を勧めていましたが、回数券を買うほどバスに乗らないのに勧められても困ると思います。ご検討お願いします。
 不燃ゴミの赤い袋ですが、スーパーの袋サイズ位の小さめのものがあると便利です。
(女性/30代)

回答

 現在の市内循環バスは、平成21年に導入した小型車両で運行しております。同車両の導入当時は両替機一体型の運賃箱を設置するスペースがないことから、運賃箱のみを設置しました。
 そのため、循環バスご利用の皆様には小銭の用意をお願いするお知らせを時刻表やホームページで行い、ご協力いただいています。車内両替が発生した場合には、循環バス委託事業者の乗務員が対応しています。ご指摘いただきましたようにご不便をおかけしている現状をお詫びいたします。
 近年、小型バスへの対応可能な両替機一体型の運賃箱が製品化されてきています。両替機設置が可能かどうかについて、循環バス本体の更新時期や製品の現行車両での適合性を含め、利用者の方々の利便性を考慮し、今後検討していきます。
 また、ごみの袋の作成については香取広域市町村圏事務組合が行っています。今回の要望を報告し、協議していきます。
(担当課:企画政策課/環境安全課)

No.05 栗源バス停の照明について(平成30年6月)

内容

 先日、高速バスの栗源バス停(東総有料道路)を利用しましたが街路灯がすべて消え、真っ暗でした。
 待合所で待つのも何となく不安ですし、交通安全と防犯上も照明は必要だと思います。有料道路が無料化したためか、休憩所店舗閉鎖のためか分かりませんが、バス停周辺だけでも街路灯を点灯できませんか。または、待合所に照明を設置できませんか。
(男性/60代)

回答

 旧東総有料道路は、千葉県が管理していることから、ご指摘の街路灯についても千葉県の管理となっています。
 そのため、千葉県香取土木事務所へ問い合わせたところ、他の方からも街路灯が消灯していることについて指摘を受けており、点灯について検討しているとの回答でした。詳細については、香取土木事務所管理用地課(電話0478-52-5193)へご連絡ください。
(担当課:企画政策課・土木課)

No.06 高速バスターミナルについて(平成30年10月)

内容

 佐原駅北口に高速バスを中心とした交通ターミナルをつくると聞きました。中央公民館などが旧清見屋跡地へ移転して空いた土地に隣接してちょっとした商業施設があってもいいような気がしますが、計画はあるのでしょうか。
 佐原地区は地元の人が買い物に行くにも未だ便利とは言えない気がします。観光に来る方々も大事ですが、地元の人が遊べるような場所が少ないのでバスターミナルを東北地方等に多いバスセンターのようなものにした方がいいと思います。
(男性/50代)

回答

 現在、市の重点計画である人を惹きつけるまちづくりとして、佐原駅周辺の都市基盤の整備を図っています。
 そのひとつとして、公共交通機能を充実し、定住人口の維持や交流人口の拡大を図る施策として、佐原駅北口に高速バスターミナルの整備を進めています。また、老朽化した佐原中央公民館や佐原中央図書館といった施設の建て替えと併せ市民の生活サービス機能の充実、観光情報発信機能の強化を図るためのまちづくり拠点施設として、清見屋の跡地に、図書館・公民館機能施設・子育て世代支援施設・観光情報発信施設などを集約した複合的な公共施設の整備を進めています。
 整備事業実施にあたっては、公共施設利用者の利便性向上や中心市街地における人の流れや賑わいの創出が図られるよう、周辺への商業施設の出店誘導や整備施設内へのテナント導入など、民間活力の活用を含め様々な検討を行っています。
 ご指摘いただきました、複合公共施設内へ佐原中央公民館が移転後、その跡地の活用については、土地所有者が千葉県であることから、時間をかけて協議する必要があるため、整備に合わせた商業施設の出店誘導は困難となっています。
 なお、事業実施効果を高めるため、高速バスターミナルの整備に合わせ東京方面への高速バスの増便のほか、千葉や成田空港方面へのバス路線の設定など公共交通の利便性向上を図るとともに、複合公共施設整備に合わせ周辺商店街等と協力し、施設周辺への新たな飲食店等の出店にも繋げていきたいと考えています。
(担当課:企画政策課)

No.07 複合公共施設内の設備について(平成30年11月)

内容

 9月の広報に公共施設整備を進めているという記事を見ました。施設には、エレベーターを設置すると思いますが、災害が起きた時、聴覚障害者や耳の遠い高齢者や小さな子どもなどがエレベーターに閉じ込められた場合、外からの通信ができるような工夫をしてほしいです。(エレベーターが外から見えたり、テレビ電話やドアフォンのようなものをつけるなど)
 また被害が少なくなるように音声案内が聞こえない人などを想定して、目で確認できる電光掲示板の設置をお願いしたいと思います。
(女性/70代)

回答

 香取市では現在、老朽化した佐原中央公民館及び佐原中央図書館の建て替えや市民アンケートで要望があった「子育て世代支援」機能の充実を図るため、佐原駅近くに位置する大型店舗跡地に複合公共施設の整備を計画しています。利用される方は小さなお子様から高齢者、また国内外の観光者や障害を持った方といった様々な世代・国籍等の方が利用されることを想定しています。
 要望がありました「災害時に聴覚障害者や小さな子供などがエレベーターに閉じ込められた際に外から通信ができるような工夫」及び「音声案内が聞こえない人を想定した目で確認できる電光掲示板の設置」についてですが、昨年度策定しました基本設計では、本施設の東・西玄関にそれぞれ1台ずつバリアフリー対応エレベーターの設置を計画しており、案内用の表示や看板等も障害のある方に配慮する施設設計とすることを検討しています。
 いただいたご意見を参考に、施設を利用されるすべての方が安心して安全に利用できるような施設整備及び運用について今後も検討を進めていきます。
(担当課:企画政策課)

No.08 「広報かとり」の入手方法について(平成30年11月)

内容

 毎月発行される「広報かとり」が手に入りません。コンビニに行ってもなく、小見川支所も仕事帰りには閉鎖してしまい、受け取ることが出来ません。新聞は2年前に止めました。郵送を望みます。新聞を取っていない人は、同じ不便を感じていると思います。
(男性/60代)

回答

 香取市では、毎月1回、1日に広報かとりを発行しています。配布方法は新聞折込です。新聞未購読世帯の皆様については、市内の公共施設のほか、コンビニ、郵便局、銀行やJAの全店舗、JR各駅や道の駅などに毎月1日に設置し、最寄りの施設などでお受け取りいただくようお願いしています。
 小見川市民センターへは、毎月1日、ロビーに250部設置しており、在庫は通常月の中旬まではほぼ確実にある状況です。また、同センターは、毎日22時まで開館(休館日は17時15分まで)、夜間でも広報を受け取ることができます。
 11月は、ふるさとまつりなどのイベントが多く、中旬でも早い時期に在庫切れになりましたが、発行月内は随時補充しています。万が一、棚に無い場合は、センター1階、支所管理班までお申し付けください。コンビニエンスストアへは、広報紙の残部状況などを確認し、設置部数(5~15部の間の数)を決めています。
 なお、新聞未購読世帯のうち、独居でかつ、自動車が運転できない方で、歩行に支障がある方などを対象に広報かとりを郵送していますので、状況にお変わりがあれば秘書広報課(電話50-1204)へご連絡ください。
 今後も、広報かとりのより良い配布方法を検討していきます。
(担当課:秘書広報課)

No.09 市の建設事業について(平成30年11月)

内容

 この間、事業仕訳を見せて頂きました。その中で、今の体育館や公民館を清見屋跡地に移転するとの事ですが、市の財政は半分が地方交付税なのに、市の収入税全てをかけてコミュニティセンターを建設する事は、後々に負を負わせる事になるのではないかと不安です。耐震化工事をしてまだ使用が可能ではないでしょうか。財政をもう少し大切に使ってほしいです。
(男性/70代)

回答

 複合公共施設の整備にあたっては、既存の図書館や公民館施設の大規模改修や現地での建替え等も含め検討しましたが、大規模改修では、国の補助制度が活用できないこと、また、工事期間中の利用ができなくなり、その間、代替施設リース費等も必要となることから、新たに機能を複合化し、整備することが、最も有利であるという結論に達したところです。
 整備には、多額の建設費等を要することから、国の補助金など市にとって有利な財源を最大限活用する計画としています。具体的には、基本設計段階の試算で、建設工事費を約44億8,000万円と見込んでおり、財源としては、国の補助金約15億4,000万円、合併特例債約27億9,300万円の活用を見込んでいます。合併特例債は、国より7割分の財政支援があるため、補助金等の総額としては約35億円で、市の実質的な負担は、約9億9,000万円となる見込みです。
 今後も整備コストの縮減を図るとともに維持管理に要する経費が低く抑えられるよう、仕様や運営形態について検討しながら、市民の皆さまの満足度が向上する施設となるよう取り組んでいきます。
(担当課:企画政策課)

No.10 循環バスのバス停について(平成30年12月)

内容

 玉造のスーパーセイミヤから徒歩5~6分のところに友人の母が住んでいます。80歳で交通手段がないので、不便な思いをしています。市のバスを道の駅などで見かけますが、玉造あたりには、停留所がないので、お願いできると助かります。
(女性/50代)

回答

 市では、現在、市内全体における公共交通の利便性の向上と、効率的で効果的な交通サービスの実現に向けた検討を開始しています。その実現のため、庁内において公共交通会議を開催し、「香取市地域公共交通網形成計画」の策定を目指している状況です。
 その中で、玉造地域などの現在、公共交通が通っていない地域の対応についても、状況を総合的に判断し検討を進めていきます。
しかし、利用者需要などの様々な調査・検討や運行事業者との調整などが必要であるため、十分な準備期間が必要であり、早急な実現は難しい状況です。
 市では、ご要望を踏まえ、市民の皆様にご利用いただけるよう今後も検討を進めていきますので、ご理解ご協力をお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.11 小見川駅の駅舎について(平成30年12月)

内容

 小見川駅のロータリーが改装され、朝夕の車での送迎の混雑緩和ができ、とてもありがたいです。しかし、駅は改装されないのでしょうか?とても古くなってきていて改装が必要だと思います。そして香取駅、水郷駅も同じですが、1番線から2番線へ行く時に階段しかなくお年寄り、障がい者、妊婦さんなどいろんな方が不便に感じていると思います。早急にエレベーターの設置をお願いします。佐原駅は駅もロータリーもエレベーターも改装され、きれいになりましたが、その他の駅の整備が遅れているように感じます。佐原駅のロータリーに伊能忠敬の像は建てる必要があったのでしょうか?その像を建てる前に他の所にも注目すべきだと思います。
 また佐原駅北口は暗くて、犯罪が起きやすいと思います。
(女性)

回答

 今回の計画には小見川駅舎の改修は含んでいません。ロータリーや駐輪場、駐車場の整備で事業は完了しています。
駅舎の施設管理は、東日本旅客鉄道株式会社が主体となって行うものとなっています。
 しかし、鉄道は通勤・通学をはじめ、地域住民の日常生活に欠くことのできない交通手段として重要な役割を果たしています。香取市としても利便性向上のため、毎年、東日本旅客鉄道株式会社に対する要望活動を行っています。小見川駅の施設改修とバリアフリー化などについても要望を行っているところです。今後も、継続して要望活動を実施していきたいと思います。
 なお、佐原駅南口の伊能忠敬の銅像については、平成30年の伊能忠敬翁没後200年を記念し、郷土の偉人を顕彰しようという有志の団体が寄附を集め建立したものです。諏訪公園の銅像建立から100年が経過し、市民の生活拠点が駅前に変化したことに合わせ、新たなランドマークとしてロータリー内に建てられたものです。
 また、佐原駅北側の件については香取警察署駅前交番へ、その旨伝え、定期的な巡回など犯罪の防止に努めていただくよう依頼しました。
(担当課:企画政策課、環境安全課)

No.12 マスコットキャラクターについて(平成31年2月)

内容

 マスコットキャラクターを作った方がいいと思います。作った場合は名刺もあるといいと思います。
(男性/10代)

回答

 近年、全国各地における各自治体の特徴を生かしたキャラクターやマス
コットが多く登場し、まちおこしの任務や役割を持っている例が多くみられます。
 これまでも、何度かマスコットキャラクターなどを作ってほしいとの要望が、市に寄せられています。お手紙を頂く度にまちおこしへの熱い思いを感じ、皆様と共に市政を進めていることを実感しています。
 現在、香取市内には、道の駅や青年会議所、また各種実行委員会や各種
団体等のキャラクターやマスコットが数多く存在し、それぞれの地域やイベントで大活躍しています。また、平成27年には合併10周年を記念して市のロゴマークを定め、香取市のPR用に皆様にもご利用いただけるようになりました。
 これらの現状から、現在、香取市のマスコットキャラクター作成計画などはありませんが、香取市のPR方法や市外の皆様への認知度を再考し、今後の必要性を整理していきます。
(担当課:企画政策課)

No.13 市の施設について(平成31年2月)

回答

 市役所の窓口に銀行窓口だけでなく郵便局の窓口も設けてほしいです。切手・はがきの販売、手紙の受け付けだけでも窓口があるといいと思います。
 くろべ運動公園にあるようなテニスコートを佐原にも作ってほしいです。
(女性/40代)

内容

 市庁舎内スペース内利用目的という観点では、まず市行政の本来業務に各部署が割り当てられ、次いで市民の皆さんが税金や保険料、その他の手数料などをスムーズに納付できるよう、市行政との関連性と利用頻度などを勘案し、市の指定金融機関である京葉銀行の派出を設置しています。
 そのため、「郵便局の本来業務を行う窓口の設置」については考えていません。郵便局業務の一部である「収入印紙の販売」は、会計課でも行っています。パスポート申請交付業務が県から市の業務として移管されたため、交付を受ける方の利便性を考慮し、市でも取り扱うよう見直しをしました。
 市行政との関連性と利用頻度の観点から随時見直しを行い、切手などの販売についても現在準備を進めているところです。
 庭球場については、市内に7箇所あり、新たな庭球場の新設又は、大規模な改修工事の予定はありません。
 現在、佐原地区には、佐原庭球場(クレーコート3面)・佐原河川敷緑地(ハードコート4面)・玉造庭球場(ハードコート1面)がありますので、こちらをご利用いただきますようお願いいたします。
(担当課:会計課、生涯学習課)

No.14 研修室の椅子について(平成31年3月) 

内容

 現在、健康体操サークルに参加し、いぶき館の304研修室を利用しています。椅子を使った体操なども行いますが、椅子が重たくて出し入れが高齢者にはとても危険です。304研修室にも301研修室にあるような軽い椅子を入れてください。
(女性/70代)

回答

 304研修室の折り畳み式パイプ椅子は旧小見川町老人福祉会館で使用し、その後、旧小見川町民会館に移動、そして、いぶき館開館にあたり、304研修室に配備したものです。
 これも市の貴重な備品の有効活用という考え方から、行ったものであるということをご理解ください。
 現状は、備品などが破損した時点で、修繕あるいは、買い替えを行っています。
 しかし、使いにくいものを利用者の皆様に我慢して使っていただくことも心苦しく思います。今後、管理者として配備数や費用の面も検討する必要がありますが、利用者の皆様が使いやすく、そして、安全に使用できる施設となるよう努めていきます。
(担当課:支所課、財政課)

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総務企画部 秘書広報課 広報広聴班
〒287-8501 千葉県香取市佐原ロ2127番地 (市役所4階)
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