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平成25年度 産業・観光

更新日:2016年2月1日

4.産業・観光(商工業、農林水産業、観光振興、企業誘致など)

No.01 さわら雛舟について(平成25年4月)

内容  さわら雛めぐりの一環として行われた「さわら雛舟」ですが、観光客からの感嘆の声も聞こえ、今後も継続して実施されることを切に望みます。観る側としていくつかの改善点を感じたので以下に記します。
1.復路はモーターを使用し、かなりのスピードで運行し、乗船者にも緊張感が無く、復路にも期待していた観光客に失望感を与えていた。モーターの出力を落とし、竿と併用する等、工夫が必要と考えます。
2.だしの上から見学する者、写真を撮る者の姿が多く見られました。事故の未然防止のため、運行時間帯の立ち入り禁止が相当と考えます。
3.2日目の11時の運行は、強風と増水のため中止となったが、その旨の放送がなく、現地に行って初めて知った始末。また雛舟の中止により、特設ステージでお雛様一同を披露していた旨の放送もなく、運行中止でがっかりして帰った観光客も、放送でお知らせすれば少しは楽しんで帰れたのではと考えます。水郷おみがわ桜つつじまつりのイベント中止の放送は朝方あり、運行中止の決定がこの放送時刻に間に合わなかったと推察するが、主催者と行政の連携を密にすれば、随時放送が可能と考えます。また、そのことが、観光客への「おもてなし」ではないかと考えます。
(男性/70代)
回答  ●●様にご参加いただいた「さわら雛舟」につきましては、東日本大震災による観光客の落ち込みを回復するため、旅行業者とタイアップして計画したイベントの一つです。ご存じのとおり、当日の天候不順により、一部イベント内容を変更しながら実施したところです。
 さて、ご提案いただいた改善点につきましてご回答します。
 1点目の復路についてですが、ご指摘のとおり、かなりのスピードで運航し、舟と舟の間隔も大きく開いてしまいました。モーターの出力を落とし、復路も間隔を開けずに運航するような配慮が必要だったと反省しております。
 2点目のだしの立ち入り禁止ですが、今回のイベントに限らず、増水時や多くの観光客などで賑わう時には、立ち入り禁止等の措置が必要な場合もあります。今回は幸いにも転落事故等はありませんでしたが、今後このようなイベントを行う際には、検討したいと考えております。
 3点目のイベント中止の放送についてですが、水郷おみがわ桜つつじまつりは予定していた全てのイベントを中止したため、防災行政無線により放送しました。
 佐原地域におけるイベントについては、一部中止になったものもありましたが、実施するものもあり、全てのイベントが中止になったという誤解を避けるため、防災行政無線では放送しませんでした。ご指摘のとおり、現地での周知について配慮が足らない点がありましたので、反省点として今後に生かしてまいりたいと考えます。
 今後におきましては、本イベントに限らず、お越しいただいた方の視点で考え、満足してもらえるよう取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。
(担当課:商工観光課)

No.02 水郷おみがわ花火大会の日程について(平成25年5月)

内容  毎年8月1日に開催されています小見川花火大会の件ですが、8月の第1土曜日にはならないでしょうか?
 高校、大学を卒業すると、東京や他県に就職や結婚して離れて住んでいる人が多く、平日の開催では、仕事で来られず、残念がります。
(女性/70代)
回答  水郷おみがわ花火大会は、毎年8月1日に実施されていますが、これは古くから「利根川の川開き」の日に合わせて実施してきたという歴史的な経緯があり、8月1日の開催日が市の内外に深く浸透、定着しています。
 また、これまでにも、8月1日ではなく前後の土曜・日曜開催を検討したことがありますが、近隣の花火大会と重なってしまうことや周囲への影響が大き過ぎるため変更できないとの結論に達しています。このような理由から、現在のところ、開催日を変更する予定はありませんのでご了承願います。
(担当課:商工観光課)

No.03 観光地としての改善について(平成25年6月)

内容  小野川沿いや忠敬記念館あたりは、週末には観光客の姿が途切れることがありませんが、観光地としてまだまだ改善の余地があると思うので、日頃感じていることを述べたいと思います。
 テーマは「ジャージャー橋周辺を異次元空間にしてしまおう。」です。
1.伊能忠敬一行が歩いており、時には測定のパフォーマンスも入れる。
2.かすりの着物を着た若い女の人が、観光客にしおりやミニハンカチ、花の種などを渡す。
3.香取らしいしっとりした落ち着いた音楽をジャージャー橋、小野川周辺に流す。
4.花を咲かせる。(初夏のあやめの花のプランターの種類も統一し、数を増やし、咲き乱れる印象にする。)
 以上のことは、私がディズニーランドに行った時にヒントを得ました。ディズニーランドは夢と魔法の国、日頃の生活からかけ離れた異次元空間にして観光客を楽しませてほしいと思います。
(女性/10代)
回答  ●●様からご提案いただいた伊能忠敬記念館周辺は、ご存じのとおり、平成8年に国の重要伝統的建造物群保存地区(以下「重伝建地区」)に指定されています。
 重伝建地区に指定されるまで維持管理に経費のかさむ「古い町並み」は、汚染がひどかった「小野川」や酒とけんかの「佐原の大祭」とあわせて佐原の三悪と呼ばれていましたが、関係団体、市民の皆様のお力添えもあり、重伝建地区に指定され、古い町並み保存が進み、現在のように多くの観光客が訪れる空間となっています。
 この重伝建地区を魅力的な異次元空間にするため、いくつもの素敵なアイディアをいただき、ありがとうございました。
 これまでも限定的ではありますが、市民の皆様と協力して、小江戸マラソンの時に着物姿の一団がランナーを出迎えたり、「さわら雛舟」と称してお雛様たちが水上パレードするなどの取り組みをしてまいりました。
 ●●様のご提案について、特に、伊能忠敬一行のパフォーマンスのアイディアは、興味深く拝見しました。すぐ恒常的に実施するのは困難ではございますが、おもてなしの心で観光客の皆様に楽しんでいただけるよう、関係者の皆様と検討してまいりますので、よろしくお願いいたします。
(担当課:商工観光課)

No.04 水郷おみがわ花火大会の日程延期について(平成25年8月)

内容  水郷おみがわ花火大会を楽しみにしている一人ですが、今回なぜ延期になったのでしょうか?
 準備の時間などのため早めの判断が必要だとは思いますが、天気の変わりやすいこの季節に、前日の天気予報だけで判断するのは安易ではないでしょうか?
 実際当日は、花火大会が開催される時間帯の天気は問題なかったです。
 ホームページを確認せずに、小見川駅や佐原 香取ICまで行ってしまった人は多くいると思います。JRや高速道路などに中止の連絡などはしないのですか?毎年休み等を調整して楽しみにしている人達のために、もう少しきちんとした判断と連絡をお願いします。
(男性/30代)
回答  花火大会の開催にあたり、主催者として延期の判断基準がいくつかあります。
 その判断基準の一つに、「大会前日の午後4時の時点で、千葉県北東部の大会当日午後6時以降の降水確率が50%以上の場合」とあります。
 7月31日の午後4時時点で、8月1日の千葉県北東部の午後6時以降の降水確率は50%であり、このことに加えて、8月1日は千葉県内の広い範囲で夜遅くまで雷が予想されていました。去る7月27日には、小見川地区で複数の落雷があり、電化製品等の被害もありました。
 これらの状況から、見物に来られる方の安全等を考慮し、前日に延期を決定して、警察署やJR等の関係機関に連絡し、ホームページ等での周知を図ったところです。
 なお、8月1日は大きな天気の崩れはなかったものの、千葉県全域に雷注意報が夜遅くまで発令されていたことを申し添えます。
 また、●●様からご意見いただいた高速道路については、NEXCO東日本に確認したところ、「イベントの延期等の周知は広範囲になるため、今のところ、すぐには対応できない。」との回答でした。
 最後に一つ情報提供させていただきます。既にご存知かもしれませんが、本市では「かとりっぷ」という観光・イベント情報配信サービスがございます。携帯電話用メールアドレスをご登録いただくと、最新の観光・イベント情報が入手できます。登録方法等は、市ホームページでご確認ください。
 今後も、参加される方のことを第一に考え、イベント開催や周知に取り組んで参りますので、ご理解とご協力をいただけますようよろしくお願いいたします。
(担当課:商工観光課)

No.05 市内観光地図や交通機関の時刻表の掲示について(平成25年10月)

内容  地図の街と言われるようにもっと市内に観光地図を掲示してほしい。また、観光客用に交通アクセスなどをわかりやすいように表示してほしい。
(男性/60代)
回答  地図の掲示についてですが、現在、小野川沿いに歴史的町並みの地図(大きさ:50センチメートル×50センチメートル)を9カ所設置しております。
 また、佐原駅や水の郷さわらなど市内5カ所に電子案内看板を設置し、地図情報や観光情報が見られるようになっております。
 そのほかに市内主要観光施設においても、周辺の地図情報を掲示したり、観光パンフレット等を備え付けて、観光客の利便性の向上を図っているところですので、ご理解をお願いいたします。
 次に電車の時刻表についてですが、現在、佐原駅に隣接している佐原駅観光交流センターでは時刻表の掲示を行い、観光案内所等では時刻表を備え付け、観光客からの問い合わせに対応しているところでございます。また、高速バスの時刻表についても佐原駅観光交流センター、観光案内所等に時刻表を備え付けております。
 時刻表は改正されることもあり、誤った情報を提供しないよう、人が常駐していないところでの情報提供は、現在のところ行っておりませんが、JR等関係機関と検討してまいりたいと思います。
(担当課:商工観光課)

No.06 栗源のふるさといも祭のトイレ対策について(平成25年11月)

内容  昨日、栗源のふるさといも祭に行きました。毎年開催しているにも関わらず、何も改善されていない事に市民として恥ずかしい想いと憤りを感じました。問題は"トイレ"です。
 何万人も呼ぶイベントなのにトイレが少なすぎます。折角のイベントなのにトイレに行くのに10分待ちも珍しくありません。私は男性だったので余り待たずに入れましたが、女性は長蛇の列。しかもトイレットペーパーも無いような状況で色々な人が苦言を漏らしていました。
 子供もトイレに並ばせるのも、大人と一緒に待ち、我慢させるのが大変です。
 食べ物や飲み物を提供しているのにトイレが少なく、他方から楽しみに来られた方に申し訳ないと思いました。お金を掛けて派手なイベントを主催するのではなく、来られた方が笑顔で帰られるイベントを望みます。来年はそういった部分を重点的に改善していただける事を願っています。
(男性/30代)
回答  栗源のふるさといも祭にご来場いただき感謝申し上げます。
 トイレにつきましては、昨年までの反省を踏まえ、男性用トイレと女性用トイレを分け、仮設トイレについては29基のうち、21基を女性用として、女性用トイレの割合を大幅に増やすなど、特に配慮して設置したところでございます。
 トイレの設置位置につきましては、会場入り口本部におきまして、トイレ等を記載した案内図を来場者の皆様にお配りするとともに、誘導看板によりご案内しましたが、結果的に分かりづらい状況になってしまい、メインの仮設トイレ設置場所である運動広場(野球場)3塁ベンチ裏側仮設トイレについては、男性側トイレの奥に増設分の女性トイレを並べたため、この部分の女性用トイレが認識されにくかったこと等により、ご不便をおかけしたものと思われます。
 トイレットペーパーがないような状態であったとの事につきましては、補充や清掃等を委託したイベント会社に対する指導、また確認の不徹底からご不便をおかけしたものと思われます。
 来年度以降、来場されたお客様に気持ちよく栗源のふるさといも祭を楽しんでいただくため、栗源のふるさといも祭運営委員会と協力をしながらトイレ設置場所や女性用トイレの表示方法などを工夫し、更なる増設などを含めて検討・改善し、トイレ管理にも万全を期していきたいと思いますのでご理解をお願いいたします。
(担当課:農政課)

No.07 栗源のふるさといも祭でのスタッフの対応について(平成25年11月)

内容  焼いもの1回目の配布は10時30分からとなっていたため、10時前から並んでいましたが、なかなか始まらず、結局11時過ぎから始まりました。その間、変更の案内が一度もありませんでした。会場の入り口には11時からの看板がありましたが誰もわかりません。高齢者が多く、一人倒れた方もいましたが、同じ場所で立つのは苦痛ですよ。26回もやっているのに会場のスタッフの動きも悪かったです。
(男性/60代)
回答  栗源のふるさといも祭にご来場いただき感謝申し上げます。
 日本一の焼いも広場での開放時間の遅れにつきまして、当初の配布時間より長くお待たせして申し訳ありませんでした。
 焼いもにつきましては、いも祭のメインイベントであり、5tの焼いもを美味しく配布するため、生産者・ボランティア・職員等が前日の午後10時から3回に分けてもみ殻に火をつけて、一晩中火の番をしながら準備を進めております。
 もみ殻が炭になるまで10時間程度、その後サツマイモを焼くのに2時間位です。
 自然と対話しながら準備時間を調整しておりますが、風や雨、気温などで焼きあがる時間が変わってしまうことに苦慮しているところでございます。
 今回は、もみ殻が炭になるまでの時間が遅れてしまい、第1回目の配布時間に焼きいもが間に合わず急きょ30分遅らせての配布となってしまいました。
 焼いも開放の変更については、看板を11時に変更し、メインステージ上において、9時55分と10時45分に時間の変更も放送いたしましたが、喧騒の中、聞き取りにくかったのではと思われます。
 イベントにご来場の皆様が不快な思いをされないよう、特にお並びいただいた方々への、催し等の時間変更の周知方法について、栗源のふるさといも祭運営委員会と協力しながら改善していきますので、ご理解をお願いいたします。
(担当課:農政課)

No.08 町並み観光駐車場の一律料金について(平成25年12月)

内容  帰省の際に必ず佐原の名産品を購入しますが、町並み観光駐車場が一律500円料金となったため、買い物が非常に不便になりました。近隣商店で一定額購入した場合は無料にするか、時間課金にするよう検討をお願いします。
 買い物するお店に駐車場があれば良いのですが、55号線沿いのお店は駐車場がありません。買い物は5~10分程度なので、皆さんに迷惑をかけると思いながらも、5~10分の駐車に500円はもったいないと思いお店の前の狭い道路に駐車しています。
 そのため歩行者の方は駐車している車を避けて車道にはみ出して危険ですし、車は歩行者を避けるために徐行しちょっとした渋滞を引き起こします。お店の方は「ちょっとの時間」だったらいいよと言いますが、道路をみるとやはり危険です。
 佐原は観光、物産を振興しているのですから、設備投資の抑制や作業簡素化の運営サイドにたった一律料金を廃止し、利用者の立場にたった時間課金、もう一歩踏み込んで近隣商店で一定金額を購入した者への駐車料金無料化を導入するよう、検討をお願いします。
 (男性/60代)
回答  町並み観光駐車場は、有人管理による料金徴収を行っていますが、時間課金となると機械を導入して料金徴収を行うことが考えられます。
 機械導入には、当然設備投資の費用がかかりますし、その後の維持管理費用も今以上にかかるものと考え、有人管理になりました。
 徴収した駐車料金は、利用者の皆様が快適に施設を利用できるよう、駐車場、トイレ等の維持管理費用に使用させていただいているところです。
 また、駐車場利用者へのサービスとして、伊能忠敬記念館や水郷佐原山車会館の入館料の割引や近隣商店で買い物割引等も関係機関と検討しております。
(担当課:商工観光課)

No.09 水郷佐原水生植物園の改修について(平成25年12月)

内容  水生植物園の改修の記事を見ました。市外からの利用者ももちろんであるが市民、特に高齢者が毎日でも利用したくなるような施設にすることが重要なことではなかろうか?それには「食事ができる、風呂に入れる、仮眠ができる」以上の三大要件を満たせば市民が親しい人や外来者を必ず連れて行くことになり、利用人数は飛躍的に増加すると思います。
(男性/70代)
回答  水郷佐原水生植物園再整備事業は、地域の活性化、更には市の賑わいの再興を図るため、植物園を多くの人に利用していただける魅力のある施設へ再整備を行うものです。
 このため、他では味わえない水郷ならではの空間を演出するため、園路の改修や水生植物と水辺が織り成す風景を楽しめる場所を設けるほか、子供からお年寄りまで幅の広い年齢層が楽しめる、「遊ぶ、くつろぐ、体験する、食べる」などの体験型利用が可能な施設を整備します。
 また、通年で楽しめるように、現在のハナショウブの開花期(4月末~5月)の利用集中期に加えて、早春から春、夏、秋の利用性、魅力性を高めるための庭園修景と植栽を行います。
 このように、●●様がご指摘のように多くの人が利用したくなるような施設を目指し、事業を実施しておりますので、ご理解くださいますようお願いいたします。
 なお、ご提案のありました風呂に入れる、仮眠ができる施設ですが、整備や運営経費に費用がかかりすぎることから、本事業での整備は考えておりません。
(担当課:商工観光課)

No.10 公衆無線LANの整備について(平成26年1月)

内容  現在はツイッターやフェイスブックなどで誰でも自由に情報発信できる時代です。観光客の撮った写真や記事を見てさらにお客様が来てくれるという構図を作り、お客様の声を観光振興に役立ててはいかがでしょうか。写真・動画のデータは携帯回線に負担がかかりますので、無線LANがある方が有利です。そのため、佐原の道の駅や公民館等の公共施設に公衆無線LANの整備を早急にお願いしたいです。また、災害時のデータ通信にも役に立つと思います。
 コストもそれほど掛かりませんので観光振興に役に立つ投資をお願いしたいところです。
(男性/40代)
回答  公衆無線LANについては、スマートフォンやタブレット端末などの急速な普及により、自治体も参加し、公共機関や観光スポットに設置が進められているサービスのひとつです。香取市におきましても、近隣の市町村の動向や市民ニーズを踏まえ、今後は必要となる行政サービスと認識しております。
 既に公衆無線LANは、佐原駅前の観光案内所や佐原町並み交流館、道の駅水の郷さわらでは使用可能です。他の施設については、利用者数の見込みや設置場所の選定、セキュリティの問題など導入に際しましてさまざまな課題がありますので、施設管理者等と協議しつつ、公衆無線LANの導入について検討を進めてまいりたいと考えております。
 また、SNS(ソーシャルネットワークサービス)等を活用した観光振興について、ご提案ですが、ご指摘のとおり、観光客の皆様の体験情報をツイッターやFacebookなどで発信していただくことは、口コミ効果も期待でき、大変有効な情報発信の手段だと考えております。
 また、平成26年2月1日から「香取ファンクラブ」を設立しました。香取ファンクラブに入会いただいた皆様には、香取市を訪れ体験・体感した魅力情報を、SNS等を通じて、他の方々へ香取市の魅力を発信していただけるようにお願いし、それにより、ファンが新たなファンを呼び込むという好循環を期待しているところです。
 今後とも有効な観光プロモ―ションを推進してまいりますので、ご理解・ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
(担当課:商工観光課・総務課)

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総務企画部 秘書広報課 広報広聴班
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