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平成23年度 教育・文化

更新日:2016年2月1日

3.教育・文化(学校教育、生涯学習、スポーツ、文化・芸術など)

No.01 図書館の充実について(平成23年5月)

内容  図書館が他市より遅れています。
(男性/60代)
回答  「図書館を充実してほしい」という市民の皆様の要望が高まっており、図書や資料の充実が懸案事項のひとつとなっております。そのため、平成23年度は、図書や資料の充実を図る予定です。
 また、現在、小見川支所を市民の皆様がもっと広く活用できるよう整備を進めている、(仮称)小見川市民センター内には、図書館を開設するとともに、市内図書施設をつなぐ、ネットワークシステムの整備も計画しております。
(担当課:生涯学習課)

No.02 学校給食の食材の放射性物質について(平成23年5月)

内容

 学校給食で使用する食材(野菜、牛乳、肉等すべて)に含まれる放射性物質の量は検査し、基準値を超えたものは給食で使われていないことを確認していらっしゃいますか?
 現在に至るまで、しっかり確認済みであることを心から望みます。もし、していないのであれば、親が管理できない学校給食ですので、市でしっかり確認いただけますようお願いいたします。子供たちが口にするものが安全安心であることは大前提ではないでしょうか。
(女性)

回答  福島第一原発の事故による放射性物質の放出に伴い、国では食品衛生法に基づく暫定規制値を設け、暫定規制値を超えた食品の出荷制限を行っております。暫定規制値を超え、食用に適当でないものは流通させない取り組みがなされており、そのため、流通している食品は、安全な範囲のものです。
 香取市教育委員会では、放射性物質の独自の検査は行っておりませんが、学校給食で使用する食材は、すべて、産地の確認を行っており、出荷制限されていない安全な食材を使用しておりますので、ご安心いただきたいと思います。
 今後も、食材の安全性について正確な情報を収集し、適切に対応してまいります。
(担当課:学校教育課)

No.03 学校の屋外プールの放射線量や校庭の土壌検査について(平成23年5月)

内容  市内学校でもプールの季節が近づいてきました。市内小中学校のそれぞれの屋外プールの放射線量は測り、公開する予定ですか?また、校庭の土壌検査も行う予定ですか?
(女性)
回答

 屋外プールの放射線量ですが、プールの使用にあたっては、溜まっていた水を抜き、底に溜まったごみや泥などはきれいに清掃して取り除き、新たに満たされる水は、飲料水に使用している水道水です。香取市の浄水場での測定では、現在、水道水からは放射線物質が検出されない状況が続いておりますので、安全です。
 また、大気中の放射性物質が降下してくることを心配されていることと思いますが、千葉県教育庁体育課が日本保健物理学会のQAを参考にして推計した結果によると、ちりや雨に含まれる放射性物質がプール内に蓄積しても、飲料水の摂取制限の0.1%にも満たない微量であるとのことです。
 そのため、現時点においては、プールの放射線量を測定する予定はありません。
 校庭の土壌検査ですが、市内すべての公立幼稚園、小学校、中学校で実施する方向で検討しております。
(担当課:学校教育課)

No.04 北佐原小の進学先について(平成23年6月)

内容

 北佐原小学校の子供が、数年先に佐原中ではなく、新島中に行くことになると聞いていますが、本当ですか。
 北佐原は、元々江戸の初期より佐原村の開拓、香取浦の水田開発として1590年より佐原の本町の人が引っ越し、または分家し、佐原新田として現在に至っています。旧新島村とは歴史的にも同一でなく、新島中とは縁がありません。
(男性/50代)

回答  香取市教育委員会では、「学校等適正配置計画実施プラン」を策定しました。
 このプランは、小中連携教育を推進するため、各中学校を核とする8つのブロックを設け、現在ある小学校を25校から16校に再編する計画となっております。計画期間は平成22年度から平成32年度までの11年間としております。
 このプランで北佐原小学校については、統廃合の対象となっておりません。また、このプランでは、中学校の統廃合について対象としておりません。
 ご質問いただいた「北佐原小学校が数年先に佐原中学校ではなく、新島中学校に行くことになるのでは」とあるのは、このプランのなかで、小中連携教育を推進するため「進学先が複数に分かれている小学校(北佐原小学校、竟成小学校)については、同じ中学校に進学できるよう段階的に再編する」また、「さらに、将来的に、利根川左岸地区全域は、中学校1校・小学校1校の小中連携教育を推進する」と記載されている点からのことと思われます。
 このプランの進め方ですが、市が一方的に計画を推進するのではなく、地域、保護者、学校等の代表者で構成する組織を設置し、地域の皆様と共に考え、十分議論をし、市民協働により推進してまいりますので、ご理解・ご協力くださいますようお願い申し上げます。
(担当課:教育総務課)

No.05 施設利用の利便性について(平成23年8月)

内容  個人が運動したい施設で、予約など、時間を設けずに、卓球などすぐできる手続きの利便性を図って欲しいです。
(男性/60代)
回答  個人で卓球ができるスポーツ施設は、香取市民体育館を含めて5施設ございます。施設の利用については、基本的に予約制となっておりますが、小見川スポーツ・コミュニティセンターの体育館は、アリーナの半面が、いつでもだれでも気軽に利用できる施設となっております。
 しかし、震災により、天井が落下し、危険性があるため、現在使用停止しており、ご不便をお掛けしております。
 現在、復旧事業を今年度内に完了するよう進めているところです。
 今後も、施設利用者の皆様が利用しやすい施設環境づくりに努めてまいりますので、ご理解・ご協力をお願い申し上げます。
(担当課:スポーツ振興課)

No.06 小江戸マラソン大会の種目について(平成23年12月)

内容  香取小江戸マラソン大会で、是非とも、女子の部で50歳以上の種目を設けてください。40歳以上でくぎることなく、入賞への期待が持て、喜びがあると参加し甲斐があります。
(女性/50代)
回答  「女子50歳以上の部門の新設」についてでありますが、昨年と今年の50歳以上の女性の参加者の割合は、5キロメートルと10キロメートルの種目を合わせて、昨年が37%、今年が40%と、多くの方が参加されています。
 また、千葉県内においても年間多くのマラソン大会が開催されており、50歳以上の部門を設けている大会は、おおむね半数程度であります。 
 こうした状況を踏まえて、次回の大会に向けて実施種目を検討していきたいと思います。
(担当課:スポーツ振興課)

No.07 テニス教室の再開について(平成23年12月)

内容

 震災で中断されています山田B&Gでのテニス教室の再開を要望させていただきます。
 毎年楽しく参加していたので、はやく再開していただきたいと思います。
(男性/50代)

回答  平成23年度のテニス教室の開催については、東日本大震災の影響による全国的な電力不足のため、スポーツ施設のナイター利用を休止せざるを得ない状況となり、夜間の開催は、止むを得ず中止といたしました。
 平成24年度につきましては、今後、電力不足が生じない限り例年どおり「春」と「秋」の2回の開催を予定しておりますので、どうぞご参加ください。 
(担当課:スポーツ振興課)

No.08 図書館開館時間について(平成24年1月)

内容

 佐原中央図書館の開館時間を午前8時半~午後8時位にしていただきたい。

 当市に転入し図書館を利用するようになりました。とても活用しづらいです。暗い建物はどうしようもないとして、書籍数も少ないですし、一番時代に即応してないと感じるのは開館時間です。午前9時半~午後5時では活用しづらいです。職員が出勤しているのであれば午前8時半には開館できると思います。

 夕方はシルバー人材センターなど活用し午後8時半位まで開けられるのではないでしょうか。職員も正規職員1人いれば、後はパートで十分対応できるよう思われます。

(女性/50代)
回答  朝の開館時刻については、開館準備として、施設内外の清掃をはじめ、夜間に返却された本の処理、インターネット上で予約された本の取り置き等の作業があり、それらに1時間ほどかかるため、9時30分としています。
 また、市民サービスの向上として、過去に開館時間を午後6時まで1時間の延長を試行しましたが、利用者増につながらず、不審者の出没もあり、延長のかわりに祝日開館を実施し、現在に至っています。
 今後、ご提案を踏まえて、利用状況を見ながら、近隣他市等の例も参考にして、開館時間の見直しを検討していきたいと思います。
 なお、蔵書については、財政が厳しい中ではありますが、できる限り増やしていくよう努力したいと思います。
(担当課:生涯学習課)

No.09 香取小江戸マラソン大会について(平成24年1月)

内容

 香取小江戸マラソン大会のことで、仲間達の中で多かった意見をお伝えいたします。
 五キロのルートがつまらない。
 小江戸というのだから、もっと小江戸らしさに触れたい。
 河川敷を走ったらどうか。
 スタート場所が下り坂なので危ない。
 短い距離は、ないがしろにされている気がする。
 子供のルートは、坂道だけなのでつまらない。等の意見が出ました。
 あと、初回の大会で給水場がなかったので、私どもで私設エイドを設けさせていただいているのですが、来年からは、市の場所と合同でやってくれと言われました。
 合同でやるのでは意味がないと思うので、来年からも自由にやらせていただきたいと思っています。
 神宮や病院等の関係から、ルートを決定するのも色々と難しいとは思いますが、せっかくの小江戸の風景を、もっと盛り込んでいただきたく希望します。
(女性/40代)

回答

 この大会は、スポーツの振興と香取市の魅力発信を目的として開催しており、昨年12月の開催で3回目となります。
 大会の企画や運営は香取市体育協会が主体となる「香取小江戸マラソン大会実行委員会」が行っております。
 まず、いただきましたご意見の1番目「5km・2km種目のコースをもっと魅力あるコースに変更できないか」、「河川敷を利用できないか」、「スタート地点直後の下り坂が危険」との件についてでありますが、大会のコース設定にあたっては香取市の名所である「香取神宮」と「佐原の町並み」を結んで設定するとの主旨で、体育協会陸上競技部員等で組織した専門委員会で提案し、警察や道路管理者等と、参加者はもちろん通過車両や救急車等の緊急車両の安全確保を図ることとして協議を重ね決定したものであります。
 また、スタート地点直後の下り坂についてですが、専門委員会でも取り上げられ、対応策といたしまして、記録を目指す速い参加者と一般の参加者が混在して将棋倒し等の事故を回避するため、スタートでの並ぶ位置を参加者の自己申告の予想到着記録ごとに区分してスタートすることとし、さらに神宮前商店街の両側には警備員とロープで走者と観客を区分けし安全を確保することといたしました。
 提案のありました、コースの見直しの件につきましては、第4回実施に向けた専門委員会開催時に提出し検討していただくことといたします。
 次に、2番目のご意見として給水場「エイドステーション」の件についてでありますが、私設で給水場を設置し運営頂いたことについては、参加者も地元市民と触れ合いが生まれ、おおいに勇気付けられたことと思われ、大変感謝いたしております。
 次回の第4回大会においても私設給水場の設置を考えていらっしゃるとのことであり、主催者側でも設置が必要と考えておりますので、コース上のあまり近い距離に設置場所が重ならないよう事前にご相談させていただきたいと考えております。
 この大会を永く継続していくためには、地元の市民の皆さんのお力を借りながら大会が盛り上がっていくことが重要と考えております。
 今後も、参加された多くのランナーが走る喜びを分かち合えるような大会となるよう努力いたしますので、ご協力をお願いいたします。
(担当課:スポーツ振興課)

No.10 ゴーカート場について(平成24年3月)

内容  地域活性化のため、国道51号線の森を利用してゴーカート場を造ってください。
(男性/40代)
回答  モータースポーツで使用する「ゴーカート場」の設置につきましては、健康づくりのためのスポーツ振興施設の整備を重点に進めていることから、公共施設として、モータースポーツの施設整備は考えておりません。
 このことから、モータースポーツにかかわる施設につきましては、民間の営業施設をご利用いただき活動を行っていただきたくお願い申し上げます。
 なお、香取市内の民間営業によるモータースポーツ施設としまして、香取市岩部に浅間台スポーツランド(電話0478-75-2217)がございます。
(担当課:スポーツ振興課)

No.11 市立幼稚園再編基本方針(案)及び幼稚園教育に関する意見について(平成24年3月)

内容

 津宮幼稚園の廃園の方針をお聞きし、保護者の多くが戸惑い、不安な思いや疑問の声が多く寄せられています。保護者の直接の意見を取りまとめましたのでご一読ください。
・平成25年度をもって津宮幼稚園を廃園とし、学童保育にするとの話を聞きましたが、幼稚園に通っている園児の保護者やこれから入園する園児の保護者に、一切説明がなされていないのはなぜか。先日行われた入園説明会でも何も説明がありませんでした。 
・幼稚園と保育所は違うと思います。幼稚園に通いたいという声を聞かずに説明もなく、なくす方向で話を進めているやり方は、強引すぎる。もし、なくす方向だとしても、その後、通園予定の子供は具体的にどうするのか聞かせてほしい。
・地域を担う子供たちが、地域の方々と触れ合いながら成長していけるのは、とても大事だと思います。それをなくして、離れた幼稚園や保育所へ行くことはどうかと思います。
・再編基本方針は、現場の意見を聞かずに作られていませんか。また、子育て中にホームページをじっくり見るのはなかなかできませんし、見ただけではわかりづらいです。直接説明してください。
・幼稚園にも詳しい説明がない。この方針案は、いったいどなたが作ったのでしょうか。案となって、意見募集している段階では、もう方針が変わることはないんですよね。方針案を作る前に、どうして幼稚園や保護者に説明がなされないのでしょうか。市の方針案はこのように作るのですか。
・今後はどうしたらよいのか。方針案では「廃園になっても他の幼稚園や保育所に入所できる。」としかありません。「こども園」も廃園には間に合いません。本当に幼児教育に支障がない方針なのでしょうか。疑問だらけで理解できません。
・先生を1人残して他の先生が全員異動となったうえに、教頭不在とするのはなぜか。
・平成24年度の入園式の時間が直前になって変更となった。幼稚園を軽視しているのか。
・地域の未来を担う子供達を育む場を財政事情、効率化で捉えていいのでしょうか。市町村合併とは違うのでは。
・津宮幼稚園は、小学校との連携がよくとれていて、幼稚園児と小学生の交流が盛んにある。お蔭で、幼稚園児の時から、学校の様子が子供たちもわかり、卒園してから、学校生活をスムーズにスタートさせることができた。地域に幼稚園は必要です。
・地域に園があることで、子供は地域を知り、地域の方々の人柄に触れ郷土愛を育むことができる。目先の利点だけを考えていては、若者が地域を離れていく原因になるのでは。
・小中学校の統廃合、保育所の統廃合との連携がとれていない。いずれの統廃合方針も「単体」での内容であり、これでは幼児教育からスムーズに小学校へ移行できません。
・この地域の幼児教育の場はどこになるのか。今までは、小学校は津宮小学校なので、幼稚園は津宮幼稚園に入り、できた友達の多くが、一緒に小学校に行くことができました。これからは、佐原幼稚園か小見川幼稚園に行くとなると、みんなバラバラになってしまうんじゃないかと。今までのつながりがなくなってしまいます。解散させられた気分です。
(保護者代表)

回答

 香取市では、少子化の影響が大変大きく、子ども達の数がピーク時の3分の1に減少しています。学校等の適正化のため、平成19年に学校等適正配置検討委員会を設けまして、小中学校の統合再編から検討を始めました。検討の結果、25校ある小学校を16校に統合し、学校給食センターは4施設を1施設にすることになりました。市立幼稚園4園も、園児数が減少し、定員を大幅に下回っています。市立幼稚園の再編について、平成22年2月から検討委員会に幼稚園関係者として市立幼稚園園長、市立幼稚園PTA代表の方、私立幼稚園代表の方に加わっていただき審議検討を重ねていただいてきました。
 検討委員会では、幼稚園教育のあり方を主題に、保育のニーズや、小学校就学前の幼児のさまざまな環境について研究・検討をしてきました。
 幼児期は、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要な時期です。幼稚園教育は、集団生活を通じて基礎的な生きる力を養うことを目標としています。
 昨年に、市立幼稚園の保護者の皆様へ幼稚園教育についてのアンケート調査をさせていただきました。「幼稚園教育を受けてよかったこと」について、一番回答の多かった項目が「子ども同士のよい人間関係がつくれた」でした。また、「幼稚園教育に期待すること」では「集団のルールを覚えること」です。集団教育の効果に期待する声が多いものとして、幼稚園教育のあり方の検討の中で参考とさせていただいています。
 園児の少人数化は幼児教育にとって弊害(協調性や競争意識の希薄化、人間関係や経験の固定化など)を生じる可能性が大きくなり、小学校生活への移行にも影響をおよぼします。集団活動に最小限必要な園児数を確保することで、幼児の健やかな成長を保障するということが基本方針の考え方です。
 方針では、廃園について、集団教育の面から一定の園児数をめやすとして検討するものとしています。一定の園児数は、幼稚園設置基準が1学級35人以下となっていますので、その2分の1の1学級18人程度としています。
 お子様を預かる施設が地域にあることが望ましいと思いますが、小人数化の中で集団形成が難しく、幼稚園、保育所とも、やむなく集約せざるをえない状況です。
 再編の方向性につきまして、本年1月に検討委員会から答申として示されました。答申をまとめる段階では12月に地元民生児童委員へ報告し内容を了解していただいています。
 答申を受けて市の方針案としてまとめ、3月にパブリックコメントにより広く市民の皆様に見ていただき、ご意見を募集しました。また、同じく3月に、津宮地区の区長の皆さんへ方針案を説明させていただいています。
 保護者の皆様には、平成24年度の在園児の保護者の皆様を対象に、今後の対応を含めてご説明をさせていただくこととしていましたので、4月25日の平成24年度PTA総会にお集まりの際に説明会を開催させていただきました。
 また、皆様からお手紙とパブリックコメントでいただいたご意見は全て4月の教育委員会議で方針に加えて報告させていただいています。
 今年度の入園希望者が伊地山幼稚園も同様に予想以上に少なくなり、休園も検討しなければならなくなりましたが、休園あるいは廃園で在園児が他の園や保育所に移らなければならない場合には、市から、できるかぎり情報をお伝えし、ご相談を含めまして充分な対応をさせていただき、不安にならないよう努めたいと考えています。
 幼稚園の入園につきましては、小学校のように学区がありませんので、市内のいずれの幼稚園への入園、あるいは、いずれの保育所への入所は、どの地域からでも可能です。このため、それぞれの施設への次年度以降の入園・入所者を把握することができません。
 来年度以降に幼稚園に入園を予定している保護者の皆様には、幼稚園や保育所を選択している方を含めまして、広報と入園募集時の案内でお知らせいたします。また、津宮地区の皆様には、地区を通じて津宮幼稚園の状況と今後についてお知らせをする予定です。 
 保護者や地域の皆様からの要請がございましたら、再編の方針、今後の対応につきまして市からご説明に伺いたいと思います。
(担当課:教育総務課)

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