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香取市
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平成21年度 企画・財政

更新日:2016年2月1日

6.企画・財政(まちづくり、市財政、市税、公共交通など)

No.01 循環バスの運行経路について(平成21年6月)

内容  大戸神社へ行ってもらいたい。
 本数は、午前、午後とも2本ほしい。
(男性/70代)
回答

 佐原区循環バス「大戸・瑞穂ルート」に関して、大戸神社を経由(延長)して欲しいとのご要望をいただきましたが、現行ルート上(大戸駅付近)から大戸神社を経由とした場合の距離や時間的な影響は比較的小さいと思われます。
 しかしながら、運行経路の変更に伴いましては、新規運行ルートの設定(道路幅員の確保、利用見込数の把握等)や運行事業者との調整など、様々な調査・検討が必要となります。特に、現行ルートの延伸を考えた場合、大戸神社付近でのバス回転場所の確保が必要となりますが、現状では適当な回転場所が見当たりません。
 市では、この度の○○様のご意見を含め、継続的に市民の皆様方の幅広いご意見や利用状況等を考慮しながら、更なる利便性の向上に努めてまいりまたいと考えておりますので、ご理解、ご協力くださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.02 合併効果、節約等について(平成21年6月)

内容  合併して、何が良かったのでしょうか。税金や国民健康保険税が上がり、「真夏のサンタ」などのイベントが無くなり、佐原の花火は残して、小見川の花火は無くなるという噂まで耳にします。
 税金を上げる前に、例えば庁舎で節電するなど、何か節税策は講じているのでしょうか。
(男性/40代)
回答

 合併の効果という点でご質問をいただきましたが、香取市として行政需要に対応し、市の運営をするため、合併前の料金等と比べ上がったものもあります。しかしながらその一方で、これまで1つの自治体のみが行っていた事業が全市的に拡充したり、合併したことにより国や県の様々な合併支援制度を受けることが出来ています。例えば小中学校の耐震補強工事など、大変費用のかかる事業についても整備を進めているところです。このような状況が皆様の元に届いていないとすれば、市からの情報の周知不足に起因するところであり、更なる情報提供の推進に努めて参りたいと考えます。
 また、佐原の花火は継続し、小見川の花火がなくなる、とのうわさがあるとのことですが、「水郷佐原花火大会」は平成18年をもって終了し、現在は、「水郷おみがわ花火大会」を香取市の花火大会として、より発展させるよう取り組んでおります。
 次に経費の節減策につきましては、市では行政運営の基本である「最小の経費で最大の効果」を常に念頭に置き、行政経費のムダゼロに努めています。
 合併直後の平成18年度に、様々な改革を積極的・計画的に推進するための基本的な指針となる『香取市行財政改革大綱』とその実施計画である『香取市集中改革プラン』を策定し、現在、その計画に基づき改革を進めています。
 特に、職員数の適正化(削減)や公共施設の有効活用と再編、各種事業の見直し、内部管理経費の削減などを計画的に推進しています。例えばご指摘の、庁舎の節電については、窓口を除く昼休みの消灯やクールビズ・ウォームビズの実施による冷暖房温度の適正な設定などにより経費の削減に努めています。
 今後とも市の一体感の醸成並びに発展のため、住民の皆様へ行き届いたサービスの提供ができるよう努めて参りますので、ご理解をいただきますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.03 循環バス等の公共交通について(平成21年9月)

内容

 循環バスの本数は、通勤に使うには現実的な数ではありません。
 また、車がスタンダードな通勤手段だとしたら、購入・維持費用はどうなるのでしょうか?
 都市部では車は”嗜好品”ですが、少なくとも香取市では”生活必需品”です。この違いに関する市長の考えをお聞かせください。
(男性/20代)

回答

 香取市は、県内第4位の広大な市域を有するとともに、居住地が市内全域に分散しており、都市部と比較して自家用車への依存が高い状況であります。(平成19年度一人当たり自動車保有台数:市0.88台、県平均0.55台)一方、市内のバス路線については、民間バス路線や循環バスなど15路線が運行しておりますが、利用者は平成19年度で17万人弱と年々減少傾向にあります。
 ○○様の沿線付近を運行する循環バス「大戸・瑞穂ルート」については、バス車両1台で運行しているため、運行距離や運行ダイヤなど制約された中、1日5便を運行し、皆さまの意向に沿った運行に努めておりますが、現状の利用状況等を踏まえると、増便は厳しい状況であります。
 今後とも、本市を取り巻く社会環境の変化等に伴い、限られた予算の中ではありますが、地域の実情にあった持続可能な地域公共交通体系の検討や見直しを行って参りますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
 また、自動車が生活必需品か嗜好品かの違いについての考え方ということですが、香取市においては、都市部と比較すると生活必需品の意味合いは高いと思いますが、自動車の利用状況その他諸条件により考え方も異なるものだと思います。
(担当課:企画政策課)

No.04 「JR栗源線割引証(仮称)」の発行について(平成21年9月)

内容

 9月1日から65歳以上の利用者に乗車料金の割引が実施されています。利用者が割引条件に合うことを確認する方法として、「保険証等の年齢がわかるものの提示」を求めていますが、バス利用者も運転手も、この確認方法に戸惑っています。
 医療機関・金融機関などでの健康保険証の使用には根拠がありますが、公共交通機関の利用に際し、この種の証明書類を提示するという行政担当者の対応は、利用者の利便と公共機関関係者の実情からみて、具体性に欠けています。
【JR栗源バス割引証(仮称)の提案】
・大きさは、定期券程度の使いやすいもの。
・氏名は自分で記入し、年齢はあえて記入しない。
・カードの発行は、香取市・多古町で行い、利用該当者に渡せばよい。
(男性/70代)

回答

 JR栗源線につきましては、利用者の低下に伴う不採算路線により、運行事業者(ジェイアールバス関東株式会社)から路線廃止の意向が示されましたことは、周知のとおりでございます。
 この度の改正につきましては、運行事業者、多古町との協議の中で、過去(ダイヤ縮減以前)の利用者数実績や高校生へのアンケート調査等を踏まえ、利用者数の増加及び利便性の向上に配慮したうえで、運行本数の増便や新たに定期券、割引制度を設定しました。
 特に、65歳以上の利用者の割引制度(大人普通運賃の半額)につきましては、市内路線として初の試みであり、利用促進方策の一つとして試験的な要素を含んでおります。
 従いまして、ご提案いただきました「バス割引証」の発行につきましては、今後の利用状況や乗務員との情報交換等を踏まえ、運行事業者、多古町と協議・検討してまいりたいと考えておりますので、ご理解ご協力をお願いいたします。
 なお、今回の件も含めまして、市内の路線バスの運行等に関しましては、企画政策課(電話:50-1206)が担当しておりますので、ご不明な点等ございましたらお問合わせください。
(担当課:企画政策課)

No.05 まちづくりの方向性、市の名称について(平成21年9月)

内容

 佐原市が香取市となり、どのようになっていくのか。
 この香取市という名にした理由は何なのか。どんな人達が決めたのか教えて欲しい。
(男性/40代)

回答

1.香取市のまちづくりの方向性(市政運営)について
 「佐原市が香取市となり、どのようになっていくのか」とのお尋ねでございますが、佐原市は平成18年3月に小見川町、山田町、栗源町と合併し、県下4番目の広さを有する人口8万7千人の香取市としてスタートしました。
 合併により、行政コストの削減等による財政基盤の強化、行政能力の向上、広範な住民パワーの結集等を図る一方、各市町が持っている資源や特徴などを相乗させながら、より良いまちづくりを進めようとしています。
 このため、平成19年度には、香取市としての平成20年度から29年度までの10年間のまちづくりの方向性を定めた総合計画を策定しました。この総合計画では、「市民協働による 暮らしやすく 人が集うまちづくり」を基本理念に掲げ、将来都市像である「元気と笑顔があふれるまち 一人ひとりの市民が輝く 活気みなぎる やすらぎの郷 香取」の実現に向けて、諸施策を推進しています。
 特に、限りある財源の中で、効果的に施策を展開するため、政策横断的に取り組む必要のある、人口減少・少子高齢化への対応、地域産業の活性化、環境の保全、まちづくりの担い手の確保と協働、行財政の効率化、新市の一体化、求心力の向上などの課題に対して、(1)にぎわいのまち創造プロジェクト、(2)子育てのまち創造プロジェクト、(3)協働のまち創造プロジェクトの3つのプロジェクトを設定し、戦略的・重点的に取り組んでいます。
2.香取市の名称について
 新市の名称につきましては、合併協議を行うにあたり、事前に旧市町名は用いないという合意が旧市長・町長間でなされました。それに基づき、平成16年8月~9月に、住民の皆さんから公募で名称募集を行ったところ、漢字の「香取市」というご意見が一番多く、応募総数3,383票のうち1,615票を獲得しました。
 この「香取市」という名称には、「歴史があり全国的に有名な香取神宮のお膝元だから」、「香取郡市であり一番身近な名称」、「古くから慣れ親しんだ馴染みのある名称で一体感が持てる」などのご意見が多く寄せられました。
 このようなことから、合併協議の中で新市の名称を「香取市」とすることが確認され、平成17年3月に合併前の旧市町の議会の議決を経て決定しました。
(担当課:企画政策課)

No.06 循環バスについて(平成21年10月)

内容

 バスの本数が少な過ぎます。料金も高いです。
 健康で何でもない時は何も感じなかったが、いざ病院へ行こうにも、本数がなかったり、病院から遠かったり、また、スーパーへ行きたくても、バスがなくすごく不便です。
 何も10分や20分に1本、100円にしろとは言いません。せめて40~50分に1本にして、料金も150円~200円にして欲しいです。
(女性/40代)

回答

 佐原区循環バス「大戸・瑞穂ルート」につきましては、費用や効果を考慮してバス車両1台で運行しているため、運行距離や運行ダイヤなど制約された中で運行しております。
 このような中、1日5便の運行をしており、皆さまの意向に沿った運行に努めているところでございますが、利用状況や収支率等の観点から、現状では、増便及び運賃値下げは非常に厳しい状況であります。なお、さらなる利用促進を目指し、運賃割引制度として、回数乗車券(大人のみ:12枚綴り3,000円)の車内販売を10月1日より開始しております。
 この度の○○様のご意見を含めまして、継続的に市民の皆さま方の幅広いご意見や利用状況等を考慮しながら、利便性の向上に努めてまいりたいと思いますので、今後とも、ご理解、ご協力くださいますようお願い申し上げます。
(担当課:企画政策課)

No.07 循環バスについて(平成22年1月)

内容

 循環バスが走っているのを時々見かけますが、その殆どは空席です。 我々の大切な税金が空費されていると言わざるを得ません。
 実施前の調査は、十分に行われたのでしょうか。現在のやり方を、いつまで続けるのでしょうか。
 市担当者は、当然、現状を認識している筈です。早急に対策を講じる必要があります。
(男性)

回答

 小見川区循環バスの実証運行につきましては、平成20年度に策定いたしました香取市地域公共交通総合連携計画に基づき、市内の公共交通空白地域の削減・縮小と公平性、均衡ある公共交通施策の推進を図るため、これまで循環バスが運行されていなかった小見川地区において、平成24年3月までの実証運行の位置づけの中で、平成21年10月から実施しています。
 また、運行ルートや運行ダイヤ等の運行に係る詳細については、平成19年度に実施しました交通に関するアンケート調査結果や他地区での実績、状況等を参考にするとともに、鉄道との接続や通院、通学等に配慮して設定しています。
 平成21年12月末時点での利用状況としましては、東南ルート866人、西ルート1,210人で合計2,076人となっており、運行開始当初から微増ではありますが増加傾向となっています。加えて、実地調査において、利用者の多くから循環バスは非常に助かっているとの声もいただいており、移動手段の確保の一翼を担っています。
 しかしながら、未だ需要予測に満たないことから、実証運行期間の中で、年間を通した継続的な利用状況の把握とともに、これまでのご意見・ご要望と実地調査による利用者・乗務員のご意見等を踏まえながら、改善策を検討してまいりたいと思いますので、今後ともご理解、ご協力くださいますようお願いいたします(担当課:企画政策課)

No.08 市政運営、企業的な経営感覚等について(平成22年2月)

内容

 財政については、どこの地方都市もお金がなくて苦労されているようですが、民主党が言うように地方の自立は是非必要です。
 そこで提案ですが、税金や交付金をもらってそれを使うのではなく、これからの市は、自分でお金を稼ぐような視点もある程度必要になってくるのではないかと思っています。(もちろん、企業のように利益第一主義では公共性・平等性を保てないのでダメですが)
 例えば、牛久市がはじめたような休耕地を整理して、一旦市が借り上げ、流通大手や大手レストランチェーン店に野菜の供給基地として貸し出すとか、市役所の中にあるインフラ技術を整理してアジアの国々にODAとして技術援助するとか、積極的に市の財政の活性化を検討されたらと思います。特に、比較的大消費地の東京に近く、農地も豊富な点は、当市は有利ではないかと思うのですが、いかがでしょうか。
(男性)

回答

 ○○様がご提言される、「市が自分でお金を稼ぐような視点」については、今後の市政運営におきまして、常に意識する必要がるものと認識しております。
 現在、市では、まちづくりの指針を定めた「香取市総合計画」を策定し、推進しております。この中で、自主財源の確保や地域経済の活性化などを目的として、市税等の収納率の向上や受益者負担の適正化、市有財産の有効活用などに取り組むこととしております。具体的な事業の一つとして、市では広告事業の導入を進めております。既に広報かとりや市ホームページへの有料広告などを導入しておりますが、今後も有効な広告媒体の把握に努め、広告事業の積極的な展開を図っていきたいと考えております。
 また、ご紹介いただいた牛久市の事例でございますが、企業の農業参入に対する門戸の開放を好機として捉え、市内の遊休農地を活用し、企業の農業参入を積極的に支援するものであります。
 本市においては、市が借り受けた遊休農地を担い手に集積する農地保有合理化事業(21年度で288haの実績)に取り組んでおり、農地の受け手は個人の経営者が中心となっております。企業等の参入推進については今後の検討課題と考えます。
 次に技術援助制度等でございますが、職員が国際貢献活動等に参加する場合に取得できる「自己啓発等休業」制度を整備して、活動できる体制づくりを進めているところであります。
 特に、ご提言いただきました農業関係について、本市の農業は、食用かんしょが全国1位、米が関東1位の産出高を示すなど高い生産性を誇っております。このように、香取市は、農産物の一大産地であることから、農業者の経営力の向上を第一に、生産性の向上を図るとともに、大消費地に近接する地理的有利性を活かし、市の基幹産業として発展させて参りたいと思います。
 ○○様のご意見を踏まえ、自治体を取り巻く環境が多様化する中、企業的発想や経営感覚を大切にして、個性的で魅力的なまちづくりを戦略的に推進して参りたいと考えておりますので、今後ともご支援、ご協力をお願いいたします。
(担当課:企画政策課、農政課)

No.09 JR成田線の終電時刻について(平成22年3月)

内容

 この度は、JR成田線の終電時間について意見があり、メールさせていただきました。私は、千葉市内の学校へ通っております。そのため、千葉~小見川の終電時間が早すぎると感じることが多々ございます。都内へ出かける際には特に困ります。
 佐原までは20時40分以降の電車が終電とされているようですが、小見川も佐原よりは劣りますが比較的人口が多いにも関わらず、20時40分で終電というのは、少し早すぎる気がいたします。
 私以外にも、小見川から千葉、またその先へ通っていらっしゃる方は沢山おられるかと思います。私は学生の身ですが、社会人として働いてらっしゃる方々にとっては特に、不便なのではないかと思います。
 できれば0時代まであれば安心ですが、せめて22時半くらいまで延ばして頂けないでしょうか。ご検討よろしくお願いいたします。
(女性/10代)

回答

 ご要望のありましたJR成田線については、自治体が主体となって運行しているものではなく、東日本旅客鉄道株式会社が運行している鉄道路線です。
 しかしながら、県内の通勤・通学をはじめとして、地域住民の日常生活に欠くことのできない交通手段として、また、まちづくりや産業・観光の基盤として、重要な役割を果たしていることから、県内JR線利用者の利便性・快適性の向上を図るため、複線化を含めた輸送力改善及び施設整備の促進を目的として「千葉県JR線複線化等促進期成同盟」が設立されております。
 この期成同盟は、千葉県や本市を含む県内市町村などにより構成されており、JRの路線別に対策部会を設置し、毎年、各路線のダイヤ改正や施設整備等の利便性向上に関する要望内容を検討・決定し、東日本旅客鉄道株式会社に対する要望活動を行っています。
 その中において本市では、JR成田線(佐倉~松岸間)ダイヤ改正に係る要望として、終電時刻の繰り下げや快速列車の運行区間の延伸、普通・快速列車の増発などの要望を行っているところですが、終電時刻の繰り下げについては、利用状況や夜間保守作業等の観点から、実施が難しい旨の回答を受けております。
 市としましては、今後も引き続き要望してまいりますので、ご理解をお願いいたします。
 また、JR東日本ホームページには、メールによりご意見・ご要望を送信できるフォームがございますので、併せてご利用くださいますようお願いいたします。 (担当課:企画政策課)

No.10 循環バスの運行経路について(平成22年3月)

内容

 ピンクバス路線を川尻地域の方面にも、朝・夕でも良いので運行していただけないでしょうか。
 老人など、病院に行くのも困っています。検討をお願いします。
(女性/80代)

回答

 ご要望のありましたバス路線(ピンクバス路線)は、現在、大戸・瑞穂地区を運行する循環バスとなります。
 この循環バスにつきましては、バスが安全に運行できることやバスの必要性など(各地域の利用者の多少など)を検討するため、平成16年10月から実証運行を開始し、皆さまのご意見やご要望をいただきながら、運行経路や運行時刻、運行本数などを設定して、平成21年4月から本格運行となり現在にいたっております。
 また、運行にあたりましては、費用や効果を考えて車両1台で運行していることから、運行距離や運行時間などは制約されているため、すべての地域を運行することは、現状の中では非常に難しい課題となっております。
 したがいまして、当面の間は現在の大戸・瑞穂地区内のみの運行を継続してまいります。
 ○○様をはじめ、皆さまからいただいたご意見等をもとに、皆さまの意向に沿った運行を検討してまいりたいと考えておりますので、今後ともご理解ご協力くださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

このページの作成担当

総務企画部 秘書広報課 広報広聴班
〒287-8501 千葉県香取市佐原ロ2127番地 (市役所4階)
電話:0478-50-1204 ファクス:0478-54-7140

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