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平成19年度 建設・上下水道

更新日:2016年2月1日

5.建設・上下水道(道路、上下水道、市街地整備、公園、河川など)

No.01 十間川のあやめ橋付近の階段について(平成19年4月)

内容

 先日メールした十間川のあやめ橋付近の階段の件(※)ですが、先日のメールでは水郷大橋側と書きましたが、現地調査の箇所があやめ橋を挟んで反対側となっていたので、カタノ商店側の階段付近を確認願います。
 また、階段の一番上の段が崩れているので、つまずいて怪我をしないよう補修して下さい。さらに、階段から降りた先に、転落防止用の柵を設置して頂ければ安全上、利用しやすくなるのでお願いします。
(男性/30代)

回答

 回答内容について、調査地が違うとの指摘がありましたので、早々に現地に赴き再度確認をしました。
 今後の対応として、ぬかるんでいる箇所については土盛りをし、再度雨天時に確認したいと思います。階段のつまずき箇所についても補修いたします。転落防止柵については、十間川の整備を進めているところでありますが、財政上の理由から現在中断しているところであります。
(担当課:建設課)

※ 平成18年度の意見と回答(分野5,No.12)に掲載しています。

No.02 道路整備について(平成19年4月)

内容

 写真(※)にある道路は、現在、車はあまり通りませんが、時々通る車が落ちたりします。また、地元の子供たちは通学路としてあまり通りませんが、自転車やバイク、歩行者などが通ります。
 今後、子供たちの為にも、ぜひ道路を整備してもらいたい。地区の行政協力員にも話はしています。
(男性/80代)

回答

 ご要望のありました路線につきましては、ご指摘のとおり道路が狭く、車両が通行すると歩行者や自転車が路肩に寄って待っている状況であり、また路肩が弱く写真のように路肩損傷が見られるところです。以前からも沿線住民より拡幅の問い合わせ等がありますが、実現せずに現在に至っております。
 ご提案の拡幅方法で検討しますと、道路と水田に段差が生じ危険なため、転落防止柵を設けることにより路面が広く使用できないと思われます。これを解消するためには、用地を含めた拡幅が必要となりますので、土地所有者のご協力が不可欠となります。
 お手紙によりますと、行政協力員の方へもお話になられるということですので、今後地区からの要望があるものと思われます。こういう事業の場合には、地元の総意が一番大事になりますので、地区内での話し合いをお願いいたします。
 また、損傷箇所は隣接土地所有者と話し合いながら修復いたしますと共に、路肩の位置を車両に視認させるため、路肩注意杭の設置を検討いたします。
(担当課:建設課)

※ 同封された写真に道路の損傷箇所や補修方法等の記載あり。

No.03 水道水のトラブルについて(平成19年5月)

内容

 小見川地区の水道水で発生したトラブルの件について、また、対応の悪さについて、いくつかコメントさせて頂きます。
1.電話対応が素っ気ない態度で、何を聞いても解らないという回答だけ。
2.情報がリアルタイムに流れず、住民の不満が大きくなるばかり。
3.最後に出たお詫びのコメントが、全くお粗末な謝罪であった。
 今回の問題を香取市では重大に考えていないように思われます。市の対応に疑問・不満・不安を感じてなりません。今回の水道被害にあった住民も同じ思いだと思います。
(男性/30代)

回答

 現在の城山第2浄水場は、昭和56年度に小見川町と山田町の安定給水を確保するため浄水施設整備を行い、水道水の供給を行っております。
 今回の水質事故は、4月8日(日曜日)13時45分に水道利用者から自宅の水道水が濁っているとの通報により、浄水場配水池の水質検査を行ったところ、平常時より高い濁度が確認され、その後給水区域全域が黒濁する事態が発生しました。
 この原因は、水源の一つである利根川河川水の水素イオン濃度(pH値)が3月上旬から高い状態が続き、適正水質を維持するため、薬品投入量が増加したことに伴い、短期間に沈でん池に大量の汚泥が堆積し、汚泥処理施設の能力を上回ったことから、適正な浄水処理が行えなくなったためです。
 情報提供につきましても、事故後に多くの水道利用者の皆様から、情報提供の不備を指摘されましたが、小見川区、山田区の全域に及ぶ水質事故となり、全区域同時に事故報告をするための手段として防災行政無線を使用しました。状況が刻々と変化する中で、詳しい状況をお伝えすることができなかったことは検討課題であると認識しております。
 また、水質事故のお詫びにつきましては、香取市の広報紙、ホームページ及び水道使用量の検針日に「水道水質事故」のお詫びと料金減免のお知らせの書面を配布し、謝罪に代えさせていただいております。
 今後は、災害及び水質事故等の対応マニュアルの中で、情報をより早く正確に伝えるための方策を検討し、水道利用者の皆様へ情報を適切にお知らせできるように努めると同時に今回の事故を踏まえ、施設の改善及び運転管理、水質管理の強化を実施し、小見川上下水道事務所職員一丸となって、二度とこの様な水道水質事故を起こさぬ様、施設管理にいっそうの注意と努力を傾けていく所存ですので、ご理解のほどお願い申し上げます。
(担当課:上下水道部管理課)

No.04 城山公園の管理について(平成19年5月)

内容

 城山公園は桜の名所として知られており、小見川のシンボルでもあります。今年は例年に無く天候に恵まれ人出もまあまあでしたが、花の数が特に少なかったのは病気治療中だからでしょうか。
 公園には時々立ち寄りますが、ゴミ、枯葉等の散乱が目に付き、常日頃の手入れが不足と思われます。合併後の経費節減で清掃員数が減らされたのでしょうか?
 桜の開花前後には、市民に呼び掛け、ボランティアで徹底的に掃除をするのも一つの方法だと思いますがいかがでしょうか。
(男性)

回答

 まず1点目の桜の花の数が少なかった点につきまして、現在城山公園の桜樹盛回復について指導いただいています樹木医の先生に伺ったところ、断定はできないものの、野鳥のウソの大量発生による食害と気候の変動による影響ではないか、との事でした。このウソによる食害は、城山公園に限らず今年は広域的に発生しているようです。花付きの悪さが、樹木自からによる影響では無く、外的要因によるものですので、来年は例年通りの花を咲かせてくれるものと思います。
 次に、日頃の公園管理につきましては、合併以前と同様にシルバー人材センターに委託し管理を行っており、通年管理として、トイレ清掃及びごみ拾い、落ち葉等の片付けを毎日一人管理人の方が行っております。更に必要に応じて年に数回20人程の体制により、草刈やごみ拾いを行っているところであります。また、城山公園は、桜祭り期間中は別として、普段は公園内にくずかごは置かずに持ち帰りをお願いしているところでありますが、心無い方も居られるようです。ごみの持ち帰りについては、今後とも来園者に協力を呼びかけると共に、快適に施設を利用していただけるよう公園内の環境整備に努めてまいりますので、ご理解を頂きたいと思います。
 また、市民参加による一斉清掃のご提案ですが、大変ありがたいご提案と感謝いたします。市では、住民と行政が心を合わせて共に築く「協働のまちづくり」を進めている中、既にいくつかの企業や団体により、ボランティアによる清掃活動を行っていただいております。今後はご提案のような一般市民による清掃活動についても計画をしていきたいと思います。
 この度は、貴重なご意見をお寄せいただきましてありがとうございました。
(担当課:都市計画課)

No.05 歩道の整備について(平成19年5月)

内容

 私はウォーキングで、神里街道を利用していますが、アップルパチンコ店から生協ちばコープの間は、歩道が無いのです。交通量は結構多いので、是非検討願いたいと思います。
(男性)

回答

 通称神里街道と呼ばれている香取市道小見川116号線は、JR小見川駅へ通じている県道小見川停車場線と主要地方道成田・小見川・鹿島港線を結ぶ幹線道路であります。
 歩道設置のご要望をいただいたのは、生活協同組合千葉コープから木内交差点まで、延長500mほどの区間ですが、この周辺一帯は住宅地の開発のみならず大型量販店の進出や複数の遊技場が建ち並ぶなど、ここ数年で急速に市街化が進んでいる地域であります。そして、今後もこの傾向はさらに広がりを見せるものと推測されます。
 人々の往来が活発になり、車両の通行量が増加している道路では、歩行者や自転車通行者の安全確保がより重要となります。そして有効な対策の一つとしては、歩道を設置するということが挙げられます。
 しかしながら、ご要望箇所において歩道を整備するためには、関係する方々に必要となる用地の取得についてご理解、ご協力をいただかなければなりません。このため、地元や関係する団体、土地所有者の方々のお考えも伺いながら、今後の道路整備計画の中で検討してまいりたいと考えます。
(担当課:建設課)

No.06 佐原駅周辺のまちづくりについて(平成19年5月)

内容

 佐原駅周辺のまちづくりについて、地域住民の深い理解と話し合いのもとに、より広い英知を結集できるように進めていただきたい。
(男性/70代)

回答

 佐原駅周辺のまちづくりについては、中心市街地活性化基本計画にもとづき「市の玄関口・コミュニティ商業と都市居住が融合するまち」を目指しております。
 現在予定している事業は、佐原駅舎の改築と観光交流センター、南北駐輪場の整備です。この整備にあたりましては、市民、まちづくり団体、商工会議所、商店会等で構成する検討委員会を組織し検討を行うとともに、関係者へのヒアリングやホームページなどを通して、多くの意見を求め事業を進めているところです。
 今後も事業の実施にあたりましては、市民や地域団体等の意見をいただきながら進めていきたいと考えています。
(担当課:市街地整備課)

No.07 河川及び道路の整備について(平成19年6月)

内容

 1.黒部川の延長で、小堀川沿いも整備してもらえると、犬の散歩やウォーキングの人達も助かります。(堤防までは、橋の数も少ない。)
 2.下小堀地区の戸村魚屋から堤防まで、抜け道となっていて、交通量がとても多いので、歩道の設置、車道の整備を行って欲しい。
(男性/30代)

回答

 健康づくり面からの道路利用という点に着目し、地形の特性や環境条件を活かした道路整備や、通行状況の現実を捉えたうえでの交通安全面を重視した道路整備に関するご要望をいただきまして、有難うございます。
 ご要望案件につきましては、整備に関係する地区の行政相談員の方々にもご意見を伺うとともに、関連する機関や団体と協議しながら、今後の道路整備計画において検討して参りたいと考えます。
(担当課:建設課)

No.08 道路排水対策について(平成19年6月)

内容  車を運転していて気付いたことですが、小見川区事務所から小見川駅に行く道路の途中、仁木書店近くの踏み切り周辺が、水はけが悪く、雨水がたまり危険です。通行人にも迷惑がかかるので、道路工事をしていただきたい。また、そこから奥まった所のカーブのきつい所に、木がうっそうと茂っていて、見通しが悪く事故につながりやすいと感じました。

 千葉県は交通事故が多いと聞いております。少しずつでも環境を整えて頂けたら、良いまちづくりができると思います。

(女性/40代)
回答

 香取市では、現在策定中の総合計画において、「市民協働による暮らしやすく人が集うまちづくり」を目標に掲げております。市街地の環境整備は、市の活性化と目標達成のために大切なことだと考えております。
 ご要望のありました箇所は、千葉県が管理する道路(主要地方道旭小見川線)のJR成田線諏訪前踏切から小見川区事務所の間で、豪雨時には、道路が冠水しやすい場所であります。
 この件につきましては、昨年度、千葉県に一部区間の排水整備工事を実施して頂きましたが、冠水被害軽減のため、今後も引き続き解消するよう要望してまいります。
 また、沿道樹木の影響により見通しが悪い箇所につきましては、所有者の方々に剪定などによる樹木の適正な管理をお願いするとともに、市民の皆様のご協力・ご要望も頂きながら、市内全域の道路危険箇所の把握に努め、通行の安全を確保してまいります。
 道路環境の整備につきましては、用地問題等の難しい検討課題が多く、案件によっては長い時間を必要といたします。
 そのため、市民の皆様からのご要望に対し、至らないことも多々あろうかと思いますが、今後とも道路環境の整備に努めてまいりますので、ご理解ご協力くださるようお願いいたします。
(担当課:建設課)

No.09 県道44号線(成田小見川鹿島港線)の整備について(平成19年7月)

内容

 県道44号線の整備状況についてお尋ねします。小見川区虫幡(竜谷かも知れません)の交差点から成田方面へのバイパスは、着工以来、相当年数中断状態ですが、計画はどうなっていますか?
 鹿島方面と成田を結ぶ通勤・物流幹線として利用が多く、現状の狭くカーブのある道路は、大型車両通行に不適で、朝夕の混雑と生活道路である裏道まで通過車が入り込み、通学児童の安全も心配です。
 早期バイパス完成を希望します。現状の長期中断状態は、税金の無駄使い、お役所仕事との評判を耳にします。是非改善をお願いします。
(男性/50代)

回答

 県道44号線主要地方道成田小見川鹿島港線のご指摘のあった箇所につきましては、千葉県の所管であり、所管事務所である千葉県香取地域整備センターに問い合わせをしたところ、以下のような回答でありました。
 本路線については、市としても千葉県に対し早期整備の要望を行ってきたところです。今後とも継続して要望してまいりますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。
○香取地域整備センターからの回答
 主要地方道 成田小見川鹿島港線、香取市竜谷地先のバイパス事業についてお答えします。
 当該事業は千葉県が県単道路改良事業として実施しています。
 事業が長期化した要因は、用地買収が難航したことによる工事の中断が主たるものです。しかし、近年その見通しがたったので再度着工しており、平成19年度は橋梁下部工事の一部を実施する予定となっております。今後とも、予算確保を図り、事業を推進していきたいと考えております。 
 詳細については、千葉県香取地域整備センター調整課または小見川出張所にお問い合わせください。
 香取地域整備センター調整課 TEL 0478-52-5195
 小見川出張所        TEL 0478-83-2701
(担当課:建設課)

No.10 道路整備について(平成19年7月)

内容

 道路整備いついて、別紙の(1)(2)の場所(※)を整備して頂きたい。この場所を整備して欲しいと大勢の人が希望していると思います。市長さんの直接の指示で、道路拡張工事をされるようお願い致します。
(男性)

回答

 ご指摘のあった道路(市道佐原49号線)ですが、県道佐原八日市場線から牧野高野を経てケーヨーD2、国道51号線に抜ける近道として近年交通量が多くなっています。
 市としては、佐原の市街地の環状線として仁井宿与倉線(国道51号山之辺交差点から高野、牧野のセイミヤ近くの交差点から県立病院前、国道356号線をつなぐ道路)を工区ごとに順番に整備しているところです。
 現在、今回ご指摘のあった上宿台の急カーブ付近(要望(2))から観福寺付近の県道佐原八日市場線までを用地買収しており、一部でそのための発掘調査を行っています。
 この道路はケーヨーD2前の道路と同じ幅員の道路で、県道佐原八日市場線から国道51号に向けて大型車も通ることができる道となります。
 この道路が開通した際には、ご指摘のあった道路については交通量の減少が想定されるので、要望の(1)の場所の拡幅については現在のところ予定はありません。なお、要望(2)の急カーブ付近の交差点は、現在進めている道路の整備により改良(拡張)する予定です。
 完成まではもうしばらく時間がかかりますがご理解とご協力をお願い申し上げます。
(担当課:建設課、都市計画課)

※ 同封された地図に道路の整備箇所の記載あり

No.11 土地の境界について(平成19年7月)

内容

 官民の境界杭についてお尋ねいたします。昨今、昔は生活排水を流していた小さなミヨも、いつの間にか当家でブロック塀を作ってしまうようになっています。また、家の新築などで隣家との境界線でのトラブルも聞きます。
 そのことで、旧山田町・小見川町等では、境界杭がはっきりと打たれており、トラブル等はないと聞きますが本当なのでしょうか。
 それに対して旧佐原市では、費用等の関係かどうかわかりませんが、その辺りが遅れ気味のように思われますが、今後の対応等はどのように考えているのでしょうか。
(男性/60代)

回答

 ご質問いただきました件かかわり、地籍調査についてお答えさせていただきます。地籍調査は、国土調査法に基づき、市町村が主体となって、一筆ごとの土地の所有者、地番、地目を調査し、境界の位置と面積を測量するものです。
 香取市262.31k平方メートルのうち、旧山田町(51.54k平方メートル・昭和35年~45年実施)、旧栗源町(29.05k平方メートル・昭和47年~62年実施)につきましては地籍調査を終えておりますが、旧佐原市(119.88k平方メートル)、旧小見川町(61.84k平方メートル)合わせて181.72k平方メートルにつきましては地籍調査を実施しておりません。
 地籍調査は、土地の境界をめぐるトラブルを未然に防止できること、公共事業の設計や買収、災害時の復旧が円滑に行えること、公租公課の公平化が図れること等のメリットがありますが、一方で、これだけの面積を実施するには事業完了までに長期間を要しますし、かなりの数の職員の配置や多額の費用を要します。
 地籍調査の実施につきましては、これらを総合的に勘案しながら検討してまいります。
 なお、地籍調査におきましても、土地の境界は隣接地権者同士の合意によってのみ決定するものであり、市が一方的に決めるものではありませんのでご理解ください。
(担当課:都市計画課)

No.12 地籍調査について(平成19年8月)

内容

 地籍調査についての回答(※)有難うございました。要するに費用と職員の手間がかかるので調査はしないとのことですか。
 最近、宅地や畑地に家を建てようかという話になり、工務店との間で境界の話題が出ました。最近では法律もかなり変更になり、隣接地主との境界については、法改正前は隣接する人だけでよかったものが、改正後はかなり大掛かりな区域までの境界確認が必要になったので、了解を得るのが困難になったという話でした。
 市はあくまでも隣接する地主同士の合意といいますが、それを行う手間と費用は、地籍調査をして有るのと無いのでは大きな違いになるのではないでしょうか。
 旧山田町や栗源町は実施していて、旧佐原市が実施していないことについては、国の方からは何の罰則規定もないのでしょうか。
 また、公共事業等での設計費用、買収費用等への影響があると思いますが、その点はいかがですか。実施していれば費用は小額で済むはずです。
(男性/60代)

回答

 ご指摘のとおり、地籍調査によって境界が確定していれば、確かに再度境界を確定する必要がなくなり、分筆等される場合もかなりの部分が省略できることになります。また、公共事業の実施におきましても、地籍調査の実施はメリットがあると考えます。
 合併協議における地籍調査の実施につきましては、「地籍調査未実施区域については、新市において策定する総合計画と整合を図り実施を検討する」としております。この総合計画は、現在策定中であり、今後はこの総合計画との整合を図りながら、地籍調査の実施を検討してまいりますので、ご理解をお願いいたします。
 なお、千葉県内の地籍調査の進捗状況は平成17年度末で12%(面積比)であり、都市部ではさらに遅れている状況にあります。
 不動産登記法の改正につきましては、改正法が平成17年3月に施行され、分筆(土地を分割する)等を行う場合に、改正前は分筆する部分のみを測量すれば残地部分は測量せずに済んだものが、改正後は両方の土地について測量が必要になりました。このため、残地部分に隣接する土地についても境界同意書が必要になりました(道路等がある場合は道路の対岸側も必要になります)。
(担当課:都市計画課)

※ 平成19年7月(分野5,No.11)の回答に対してのご意見です

No.13 断水時の対応について(平成19年9月)

内容

 断水に関する防災無線がよく聞き取れず、Web上の防災情報を見たが、1時間以上たっても何も更新されていない。市役所に電話しても混雑しているようで対応中とテープが流れるだけで繋がらなかった。
 正確な情報を素早く一斉に公開できる良い方法なのだから、Webの防災情報は防災無線同様に運用して頂きたい。
(男性/20代)

回答

 9月8日に発生した水道浄水処理不能による断水については、市民の皆様に多大なるご迷惑とご不便をおかけしましたことに深くお詫び申し上げます。
 断水情報については、防災無線に加え広報車4台で住民の方々に広報をいたしましたが、多くの方々から情報提供の不備を指摘されており、インターネットのホームページ情報においても的確な情報提供に課題を残したと考えております。
 「Webによる防災情報は、市民をはじめ多くの皆様に情報提供できる手段として、平成18年度から運用を開始しているところですが、今回の断水は水道水利である利根川の水が台風9号の影響により異常に汚濁されてのものであり、浄水の復旧の目途がたたない状況にあったため、正確な情報を提供することが不可能であったことをご理解いただきたいと思います。
 しかしながら、このような不慮の事故の際、皆様への情報伝達や対応等については、不十分であったことは否めません。今後この教訓を活かすべく、体制整備に努力してまいりたいと思います。
 また、防災無線が聞こえない等の状況に対しましては、皆様に情報をお伝えできる最良の方法として、平成20年度の運用開始を目指し、次の内容について、現在具体的に検討を行っているところです。
・防災無線放送の内容が確認できるように、市ホームページに放送文掲載
・電話問合せに対しての、自動音声案内
・登録いただいた携帯電話メールアドレスに放送文の配信
(担当課:水道課、総務課)

No.14 横利根閘門施設の管理について(平成19年10月)

内容

 先月、横利根閘門のバルブ開閉装置の周辺や閘門のトビラにまでも雑草が生い茂り、せっかくの水郷佐原のシンボルである横利根閘門の景観が台無しになっていました。絵画の題材にも格好の景色だと多くの人が絵を描きに訪れます。残念なことに、雑草の生い茂った様子を見て呆れて帰ってしまった人も多くいたようです。
 私の観察した限りでは、春から一度も草刈がなされてなかったので、国土交通省を通して所轄(佐原出張所)の代表者に現況を説明し、やっと綺麗にしていただきました。
 最近、公務員の資質の低下が社会問題になっています。佐原出張所の言い分は、閘門の環境管理は下請け業者に一任していて、「今年は業者が替わったから…」との事でしたが、たとえ業者が替わったとて、担当責任者が管理監督をしっかりすべきだと思います。
 国の事業で市政とは関係ないかも分かりませんが、国の財産でもあり、香取市市民の自慢の閘門でもあります。
(男性/50代)

回答

 横利根閘門につきましては、平成12年に国の重要文化財に指定され、それに併せ隣接地が公園として整備されました。市では、公園としての良好な利用が図られるよう維持管理に努めております。
 現在、この公園は市民の方はもとより市外来訪者からも憩いの場として親しまれ、多くの方々にご利用いただいております。また、平成18年10月には「日本の歴史公園100選」にも選定されました。
 ご指摘のありました横利根閘門施設内の雑草処理につきましては、国土交通省の管理となるため、お手紙の内容を伝えるとともに、管理等の改善についてお願いいたしました。また、今後は国土交通省と連携を取り合いながら、より一層良好な維持管理に努めてまいりたいと考えております。
(担当課:都市計画課)

No.15 水道の断水について(平成19年10月)

内容

 9月8日の断水について、何故あの様なことが起きたのか、これからは大丈夫なのか、詳しい説明が欲しい。また、せっかく広報があるのだから、市民へのお詫びと説明を掲載して下さい。
・現在の取水は、どこで行われているか。
・なぜ断水になったのか。
・改善はされたのか。(その後も1度断水しそうになった様だが)
・費用は幾らぐらいかかるのか。(誰が支払うのか)
・水道代が上がるのか。
以上、よろしくお願いします。
(男性)

回答

 去る9月8日に発生した断水につきましては、市民の皆さま方に多大なご迷惑とご不便をおかけしましたことに、深くお詫び申し上げます。   
 市民へのお詫び内容の伝達方法につきましては、広域的に伝達する場合には「広報かとり」に掲載することもありますが、今回の断水区域は佐原区のみでありましたので、別添のとおり9月下旬に行政協力員を通じて各戸にお詫び文書を配布、及び市ホームページにお詫び内容を掲載してご理解を求めるのが確実ではないかと判断させていただきました。
 この間も市民の皆さま方から、お叱りの言葉やご意見をいただいており、この声をしっかりと受け止め、今後再発防止に努めてまいりますので、ご理解くださいますようお願いいたします。
 なお、お手紙の中でご質問のありました件につきまして、以下のとおりご説明申し上げます。
【質 問】現在の取水はどこで行われているのか。
 水郷大橋より上流約2kmに位置している「飯島取水口」であります。
【質 問】なぜ断水になったのか。
 台風9号の影響により、飯島取水口のある利根川の濁度が上昇し、この影響により浄水処理が不能となり、水を作ることが出来なくなったためです。
【質 問】改善はされたのか。(その後も一度断水しそうになった様だが)
 9月21日の給水制限につきましては、台風9号の影響により取水口周辺の堆積土砂が大きく発達していたため、これが障害となり一時取水が出来なくなった事故であります。今後は事故を起こさないよう危機管理体制の充実に努めます。
【質 問】費用はいくらぐらいかかるのか。(誰が支払うのか)
本事故による施設の損害は受けておりませんので、修繕や改善費用は発生しておりませんが、今後に向けての改善策として、汚濁の発生源である取水口周辺の堆積土砂を浚渫いたしました。
【質 問】水道代は上がるのか。
 本事故の影響に伴う値上げはございません。
(担当課:水道課)

No.16 十間川付近の道路について(平成19年10月)

内容

 十間川付近の市道の舗装の状態は、舗装後数十年経過しており舗装面の劣化や、つぎはぎ舗装となっているため、自動車の制動距離が増加する。
 また、沿道に桜並木がありますが、維持管理が適切に行われていないため、桜の花びらや落ち葉が付近の道路・側溝・民家の奥まで入り込んでいる。さらに、法定速度を守らない通過車両や路上駐車が多い。付近には、保育所や中学校があり、朝夕は散歩をする住民が多い。
 以上のことから、重大な交通事故が発生することが予測できます。このような中で、下記のような対応をしていただけたらと思います。
(1)長期的な措置として、歩行者と通過車両を分離するため、十間川の転落防止柵及び歩道を整備する。緊急の措置として、舗装表面の補修(滑り防止)及び、歩道がないので、路側線を路面に引き、路側帯部分を緑色のカラー舗装とし、通過交通・路上駐車に意思表示する。
(2)桜並木は、見栄えよく樹高を低く剪定し、花びら、落ち葉の量を減らす。
(3)スクールゾーンを示す標識又は路面標示を設置し、通過車両に周知する。
(男性/30代)

回答

 まず、十間川沿岸につきましては、水辺に親しんで頂く場所として整備を進めており、現状では歩道としての利用を考慮しておりません。しかしながら、市道部分への歩道設置が敷地等の面から困難なことから、ご提案をいただきましたように沿岸を歩道としてご利用いただくことも有効であると考えられます。
 この沿岸整備に関しましては、費用等の関係から当面の実施が難しいため、今後も予算の確保に努めてまいります。なお、緊急の処置としてご提案をいただいた件につきましては、適宜、部分的な補修にて対応をさせていただきます。
 2点目の十間川の桜並木の件でございますが、この桜並木は市を代表する桜の名所となりつつあり、近隣の住民の皆さまを始め市民の憩いの場として親しまれております。この素晴しい景観を保全するためにも、適切な維持管理に努めていきたいと考えます。○○様からいただいたご提案につきましては、今後の参考にさせていただきます。
 3点目のスクールゾーンの関係でございますが、スクールゾーンは保育所、幼稚園、小学校等の周辺における幼児や児童の安全を図るため、これらの施設を中心とする半径概ね500m以内の地域に設置されるもので、区域内を通行止め又は一方通行、速度規制等にするなど、地元警察署を経て県公安委員会が規制することになります。また、地元地域住民の同意により要望書等の提出が必要であり、その際、区域内すべての住民が賛同し、一部反対がある場合は設置が不可能とのことです。
 旧佐原市におきまして、昭和47年頃、佐原小学校付近にスクールゾーンの設置要望がありましたが、地域の事情等により自主規制及び地域自粛ということで、小学校のフェンス等に注意や協力を呼びかける看板が取り付けられております。
 ご提案の件でございますが、幼児、児童、生徒はもとより高齢者、一般市民の皆さんの交通安全、交通事故防止のため「注意看板」等の設置について検討いたします。また、路面表示につきましては、香取警察署等と協議し交通事故防止に努めてまいりたいと考えます。
(担当課:建設課、都市計画課、環境安全課)

No.17 市営住宅への入居について(平成19年10月)

内容

 子供と2人で市営住宅に入居したいと考えています。空きがある場合、入居可能かどうか教えてください。
(女性/20代)

回答

 市営住宅入居につきましては、新規に入居を希望される場合は市営住宅入居者募集期間内に入居申込していだたくことが必要です。
 市営住宅の入居についてご注意いただきたいことは、申込に際し一定の条件があることです。具体的には以下(1)~(5)を満たすことが必要です。
(1)原則として市内に住所または勤務先があること。
(2)同居しようとする親族がいること。
(3)現に住宅に困っていること。
(4)連帯保証人になる方がいること。(市内もしくは近隣に住所があり、入居世帯と同等以上の収入があることが必要です。)
(5)所定の収入基準にあること。なお、収入の目安は2人世帯の場合、年間総収入が給与収入(諸手当、賞与、税金等を含む)の場合4,151,999円以下、事業収入(必要経費控除後の所得金額)の場合は2,780,000円以下であること。
※収入基準については、世帯の状況により変わりますので、都市計画課までご相談ください。
(担当課:都市計画課)

No.18 都市計画税について(平成20年2月)

内容

 都市計画税を支払っていますが、私達の地区には、し尿処理や排水設備等がきちんと整備されておらず、山に流したりしているので、他の地区のように整備してください。また、道路は穴が空いた所だけ補修するのではなく、大型車も通行しますので、しっかりとやって欲しいです。
 今、どこの市町村でも財源が足らないのは分かっておりますが、孫や子の為にも、お願いいたします。
(女性/60代)

回答

 都市計画税は、都市計画法に基づいて行われる道路、公園、下水道などの都市施設の整備や土地区画整理事業などを行う費用に充てることになっています。皆様が日ごろ利用されている道路や公園の整備にも、都市計画税は使われています。   
 排水については、家庭からの排水をきれいにして流す汚水対策事業として、効率的に事業を推進するため、住宅が密集している地域は公共下水道で、密集度の少ない地域は合併浄化槽で、その中間に位置する地域は農業集落排水事業で対応しております。
 お住まいの○○地区は合併浄化槽にて対応する地域になっておりますので、合併浄化槽設置補助を活用されてはいかがでしょうか。設置予定のある人は工事を始める前に申請の手続きをお願いいたします。4月の広報かとりでもお知らせいたします。
 道路については、ご指摘のとおり、○○周辺を問わず舗装の穴埋め補修が多いのが実情ですが、ある程度多くなった時は、大規模な補修工事で舗装を補修(近傍では佐原第三中学校前)しております。年間の予算が限られており、一度に多くの路線を実施することができない状況です。穴埋め補修後、穴が拡大し、穴埋め補修で対応できなくなった時は部分補修を実施しています。
(担当課:都市計画課、下水道課、建設課)

No.19 道路側溝のグレーチングについて(平成20年2月)

内容

 粉名口団地(2棟ある建物の間)の道路について、側溝のグレーチングが一部浮いているため、車両や人がその上を通行する際に、非常に大きな音が付近一帯に響いている。グレーチングと側溝の間にゴム等設置するなど、騒音が発生しないよう対策して頂きたい。
(男性/30代)

回答

 グレーチングの騒音によりご迷惑をおかけし申し訳ありません。
 現地を確認したところ2箇所について騒音防止用のゴムが取り付けられておらず、騒音が確認されました。
 1箇所は市営粉名口団地内のU字溝で早急に騒音防止用ゴムの取付け及びグレーチング同士の連結を行います。もう1箇所は市道側溝であるため、3月中にU字溝本体を換えて防音型にする予定です。
(担当課:建設課、都市計画課)

No.20 防災センター、佐原駅周辺の整備について(平成20年2月)

内容

 市長就任以来、日夜の御努力に頭が下がる想いです。ここへきて、貴職の力がこの地より全国へ発信するチャンスが到来していると解し、具体的に次のことを提案します。
(1)防災センター
 自然への解け込みの地、地域物産の活性、陸と水の道をつなぐサーキット(堤防周り)で健康、文化の発見、心や体づくりなどの機能を持たせる。
(2)佐原駅舎関係
 各課の連携も大切ですが、市も全力を挙げて大アンケートをとるなど、アイデアを有効にまとめて計画へ反映させること。
(男性/70代)

回答

 本市では、佐原広域交流拠点整備事業を平成22年春のオープンを目標に推進しております。本事業は、「利根川下流部の防災拠点」「利根川の風景と自然環境を活かした水辺利用拠点」「河川改修や舟運の歴史・風土を活かした文化交流拠点」「舟運と道路交通の利便性を活かした交通拠点」を一体的に整備することを目標としており、地域の魅力を一層育むべく、国・県・市民の皆様と協働して推進しております。
 事業の概要は別紙のとおりであり、今後ともご提案のありました各機能も考慮した施設整備に努めてまいりますので、ご理解ご協力くださいますようお願い申し上げます。
 また、佐原駅周辺整備事業につきましては、国土交通省所管のまちづくり交付金を活用し、平成22年度までに、(仮称)佐原駅観光交流センターの合築による佐原駅舎の整備及び駅南北駐輪場の整備を行うこととしております。
 平成18年度は、当該整備事業に係る基本計画策定のため、駅利用者及び市民団体の代表者等によるワークショップの開催、並びに中学生及び高校生に対するヒアリング調査と生徒の同居家族等を対象とするアンケート調査を実施し、市内はもちろん、市外の居住者からも、佐原駅周辺整備に関する意見や要望をお伺いし、当該基本計画に反映させていただきました。
 当該事業は、国の交付金活用事業のため、平成22年度までに整備を完了させなければならず、今年度は駅舎や駐輪場の設計を行い、20年以降に、順次、工事等に着手する予定となっておりますので、現時点で、再度、市民アンケートを実施する予定はありませんが、今後の事業遂行にあたりましては、市民の皆様方のご意見等を参考にさせていただきながら、事業を遂行してまいりますので、ご理解ご協力くださいますようお願い申し上げます。
(担当課:市街地整備課)

No.21 排水路の整備について(平成20年3月)

内容

 私の住んで居る家の周りには、下水が有りません。家も5軒ほどあるのですが、みんな困っています。市で下水の整備(工事)をして下さい。
(男性/40代)

回答

 栗源区の下水道整備につきましては、人口希薄地帯また農村地帯であり、合併処理浄化槽などの個別処理が適している地域であることから、現在、下水道整備計画や農村集落排水整備計画はありません。したがって、栗源区では生活廃水対策の一環として、道路排水整備を実施しています。そのため、本回答では下水道整備についてではなく、道路排水整備につきまして回答させていただきます。
 栗源区の道路排水整備につきましては、流末が整備されている地域は道路改良事業とともに実施しておりますが、流末がない地域については未整備となっており、○○様のお住まいの地域についても、近くに流末がなく起伏に富んだ地形をしていることから、排水未整備となっております。
 このような地域の排水整備につきましても、皆様のご要望にできるだけ沿うよう、地中埋設管や深溝道路側溝等を利用した排水整備計画を立て、順次工事を実施してまいりたいと考えております。
(担当課:建設課)

No.22 十間川のあやめ橋、周辺道路等について(平成20年3月)

内容

1.十間川あやめ橋について
 高欄の高さが低いため自転車等が転落する可能性がある。安全な高さの高欄を設置して欲しい。
2.転落防止対策について
 あやめ橋の取付部付近(高野商店前)に転落防止柵が無い箇所があるため自転車等が転落する可能性がある。高低差が1m程度あるので転落防止柵を設置して欲しい。
3.横断歩道予告路面標示について
 あやめ橋脇(高野商店前)の路面標示が消えている箇所がある。横断歩道の予告のため設置した標示なので、早急に原因者にて復旧して欲しい。
 また、舗装面が陥没している箇所がある。夜間等歩行者や自転車がつまずいて怪我をするおそれがあるので、補修して欲しい。
4.大京、TADAYA3裏の桜並木について
 桜の枝が大人の目線の高さに張り出している。付近は、街灯が少なく夜間は枝を認識しにくい為、目に刺さり怪我をするおそれがあるため、剪定を行って欲しい。
 また、桜並木と道路の境界に20cm程度の段差があり、夜間は段差を認識しにくく危険である。高齢者等が転倒する可能性があるので、街灯設置や段差の解消をして欲しい。
(男性/30代)

回答

1.十間川あやめ橋について
 現在の高欄の高さは車道に適合したもので、歩道用の高さは確保できていませんが、安全な高さを確保する方法を検討して改善します。
2.転落防止対策について
 隅切り部分にガードレール等を設置する方法で安全対策を行います。
3.横断歩道予告路面表示について
 ご指摘いただいた路面表示につきましては、県公安委員会の所管となりますので、香取警察署にお伝えします。
4.桜並木の管理、道路の段差解消について
 ご指摘いただいた桜並木は都市緑地として位置づけられており、近隣の住民の皆さまをはじめ市民皆さまに親しまれております。このすばらしい桜やアジサイを保全しながら、事故が生じないよう適切な維持管理に努めたいと考えております。
 また、道路との段差につきましては、都市緑地としての管理上通路を設置するものではないため、段差解消を行う予定はありません。
(担当課:建設課、都市計画課、環境安全課)

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