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平成18年度 企画・財政

更新日:2016年2月1日

6.企画・財政(まちづくり、市財政、市税、公共交通など)

No.01 市税について(平成18年9月)

内容

 税金が高すぎる。税金をある一定以上支払った場合には、何らかの恩恵があってもいいものだ。例えば公共施設を安く利用できるとか、医療費が安くなるとか、何か考えてほしい。
(男性/50代)

回答

 市民税は、すべての住民が豊かで健康な暮らしができるよう、日常生活に直接結びついた事業の財源となっています。そのために必要な経費もできるだけ多くの住民の皆さんに負担をしていただいており、県民税と合わせて賦課徴収されます。また、市民税は、所得割と均等割の合計額が年税額となります。
 国民健康保険税は、市の国民健康保険に加入されている被保険者に対してかかる税金です。被保険者が病気やケガをした時、経済的に安心して医療を受けるための貴重な財源となっており、医療分と介護分の合計額が年税額となります。ともに、所得割、資産割、均等割、平等割の合計額になります。
 市民税及び国民健康保険税は、所得割の占める割合が多いため、所得の多い方には所得に見合った税額を負担していただくことになります。
 今後とも、市税の賦課・徴収につきましては、ご理解とご協力をいただきたくお願い申し上げます。
(担当課:税務課)

No.02 市税の納付について(平成18年10月)

内容

 住民税の督促状が届き、督促手数料50円と書いてありましたが、手数料の請求があるとは認識していませんでした。平日しか納付の機会がなく遅延してしまったのが理由です。どうか納税が平日でもできるようコンビニ払いをご検討ください。
 また、昨年までは、住民税を一括納付すると前納報奨金がありましたが、合併後になくなったのはなぜですか。
(女性/30代)

回答

 前納報奨金制度については、1市2町において報奨金の算定方法等に相違があることや対象税目が個人市町県民税の普通徴収と固定資産税に限定され、特に個人市町県民税については、納税義務者の大半を占める給与所得者(特別徴収)が、この制度の適用を受けることができない等、公平な税制の確保を図る観点から本制度を廃止していた町もあり、合併協議会の中で種々検討した結果、平成18年度から廃止したものです。
 督促手数料は、1市3町で相違しておりましたが、合併協議会の中で一律50円としたものです。納付期限を過ぎた場合は、納期内納付者との公平性を確保するため、督促状1通につき50円を督促手数料として納付していただくこととしておりますのでご理解願います。
 コンビニでの市税等納付につきましては、今後検討していく課題と考えております。
 なお、平日に納付が難しい場合は、口座振替の手続きをすることで、税の納期内に自動的に納付することができますので、便利な口座振替をご利用くださいますようお願いいたします。
(担当課:納税課)

No.03 駅舎の整備等について(平成18年10月)

内容

 電車通勤をしていますが、特に大戸駅の待合室の老朽化はひどいと思います。東京方面から香取市に入る最初の駅でもあり、印象が悪すぎます。また、成田から先の駅ではスイカカードも使えず、祭りの時など、佐原駅の改札は大混乱しています。
 駅は街の顔でもありますので、鉄道会社と調整をし、駅舎の整備(特に大戸駅)やスイカカードの使用範囲の拡大を検討してください。
(男性/30代)

回答

 ご指摘されました大戸駅を始め、香取市にあるほとんどの駅舎が老朽化しており、今後整備していく必要があります。
 駅舎及び鉄道施設についてはJRの整備となりますが、現在、佐原駅舎改築については平成22年度完成予定として計画しており、また香取駅舎についてもJR側に要望しているところです。
 今後、残りの老朽化している駅舎整備について、随時、JR側へ要望していく予定であります。
 スイカカードについては、佐原駅舎改築と合わせてJR側と検討していく予定であります。
(担当課:企画政策課)

No.04 香取ナンバーの創設について (平成18年10月)

内容

 車に「香取ナンバー」を付けていれば、知名度が上がると思いますので、ぜひご検討ください。
(男性)

回答

自動車のナンバープレートは、従来、自動車検査登録事務所の新設に伴い、新たな地域表示名を創設しておりましたが、地域振興や観光振興等の観点からナンバープレートの地域名表示が弾力化され、自動車検査登録事務所の新設の有無に関わらず、新たな地域名表示が認められることになりました。県内では、この制度を活用して、柏や成田ナンバーが創設されております。
 ご提案の香取ナンバーを創設することは、この地域の地名度やイメージの向上、地域に対する愛着心の高揚など、地域振興や観光振興等に繋がるものであると思います。
 ナンバープレート新設の対象基準として、一定のまとまりのある地域の複数の市町村の集合であり、登録されている自動車の数が10万台を超えているなどの要件があります。現在、香取市における車の登録台数は、約53000台であります。要件を満たすためには、周辺の旭市、東庄町、銚子市を含めた住民の理解と協力が必要となります。
 以上のことから、香取ナンバーの創設については、本市はもとより周辺市町の理解のもと、広域的な地域振興のための検討課題として取り組むものであろうと考えております。
(担当課:企画政策課)

No.05 JR成田線の複線化について(平成18年10月)

内容

 快適な居住環境に向けてJR成田線の複線化をお願いしたい。
(男性/70代)

回答

 JR成田線の複線化については、千葉県並びに千葉県下市町村等で構成する千葉県JR線複線化等促進期成同盟を通じて、JR東日本に対し毎年度要望をしている状況であります。
 しかし、複線化の実現は、鉄道の利用者が年々減少している中、極めて難しい状況であります。香取市としましては、ダイヤ改正やバリアフリー等改善に向けた要望を、引き続き行っていく予定であります。
(担当課:企画政策課)

No.06 特区制度の活用について(平成18年10月)

内容

 特区制度について、香取市という狭い範囲では出来ないのか。また、出来るとしたら、香取市では何か考えているのか。
(男性/60代)

回答

 この制度は、地方公共団体の自発性を最大限に尊重した構造改革特区を設定し、当該地域の特性に応じた規制の特例措置の適用を受けて、地方公共団体が特定の事業の実施を促進することにより、教育、物流、研究開発、農業、社会福祉、その他の分野における経済社会の構造改革を推進することを目的としたものです。
 質問の香取市の範囲での実施については、香取市は地方公共団体でありますので、この制度の活用は可能であります。また、構造改革特区の設定については、香取市の特性等調整しながら、今後検討していきたいと考えております。
 なお、旧栗源町では、「紅小町の郷ゆったり空間交流特区」を設定して、地方公共団体及び農業協同組合以外の者による特定農地貸付事業を実施したところ、この特定事業は全国的に展開されるに至っております。
(担当課:企画政策課)

No.07 飛行高度の引き下げについて(平成18年10月)

内容

 最近、旅客機の飛行高度を下げたことに伴い、騒音がひどいです。混雑時のみ高度を下げるということでしたが、どうなっているのですか。
(男性/40代)

回答

 成田空港への着陸便の飛行高度変更に伴う騒音測定結果については、国及び成田国際空港株式会社より、次のとおり報告がありました。
 『平成18年7月11日より、成田空港北側から着陸する航空機の高度については、混雑等によって航空管制上必要な場合に限り6,000フィート以上から4,000フィート以上に下げて運航しております。これに伴い、成田国際空港株式会社においては、飛行高度変更前後7日間香取市内5箇所で航空機騒音測定を行いました。
 この航空機騒音結果につきましては、気象状況等に影響されるものではありますが、各地点とも平均騒音値において、大きな変化はみられませんでした。
 また、飛行高度変更後の測定期間中に、6,000フィート以下に高度を下げた航空機は、北側からの着陸機総数1,093機のうち70機で、特に着陸機数が多い時間帯に行われました。各月の6,000フィート以下に高度を下げた航空機は、7月から9月までの間、各月とも空港北側からの着陸機全体の7%強になっています。』
 以上が概要でありますが、騒音問題は住民の生活、暮らしに直接結びつく内容ですので、今後も引き続き注視しますとともに、関係機関等に航空機騒音測定調査の要望をして参ります。
 なお、騒音測定結果の詳細については、広報かとり並びに香取市ホームページに掲載いたします。
(担当課:企画政策課)

No.08 高速バス利用者等への通勤費助成について(平成18年11月)

内容

 現在は都内に住んでおりますが、今後、香取市の実家に戻り、高速バスを使用して都内への通勤を考えています。
 新聞で読みましたが、各市町村では人口の減少防止のため、都内通勤の交通費の一部や家を建てる際の助成等の対策をとられているそうですが、香取市では高速バスの交通費の一部を助成する制度はないのでしょうか。
(男性/40代)

回答

 残念ながら、香取市においては高速バス等利用者への通勤費助成制度はございません。
 厳しき財政運営の折でございますが、働き盛りの方々に当市にお住まいいただくための各種助成制度については、今後の検討課題であろうと考えております。
 市では、皆様方からいただいたご意見等を基に、ふるさと香取の発展のため精一杯努力してまいりますので、今後ともご意見をお寄せくださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.09 循環バスの停留所増設について(平成18年11月)

内容

 循環バスを時々利用しますが、家からバス停までが遠く、足が不自由なため、八坂神社前又は裁判所前に停留所があると助かります。
 また、できれば牧野から忠敬橋の間に、もう一つ停留所をお願いします。
(女性)

回答

 循環バスにつきましては、停留所の増設等に関する市民の皆様のお声をよく耳にいたします。しかしながら、設置するにあたっては、道路状況及び運行ルート間での均衡等を熟考し、検討しなければなりません。
 また、この度10月の道路運送法改正に伴いまして、循環バスの運行につきましては、運輸支局へ停留所を含む新たな申請手続き等が必要となることから、ご要望の停留所増設の件につきましては、早速、調査してまいります。
 市といたしましては、皆様からいただいたご意見等をもとに、より利便性の高いバス路線の構築に向けて、精一杯努力してまいりますので、今後ともご意見をお寄せくださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.10 市税滞納者への対応策について(平成18年12月)

内容

 市税の滞納者には、色々事情があるのでしょうが、払わないでも何とかなるのでしょうか。正直に払っている、給与から天引きされている人たちは、なぜ怒らないのか不思議です。
 この滞納に対して、今後、市はどのように対応するのか。具体的な強い対応策を期待します。
(男性/50代)

回答

 市税等の納付が滞っている納税者に対しては、電話催告や納税相談という取り組みのほか、自宅を訪問して納税指導を重ね、本人に毎月納付できる分納誓約書を提出させて、それを確実に履行させるよう指導しているところです。
 また、毎月末の休日には、納税課・税務課・国保年金課の職員による滞納者宅への臨戸訪問徴収を行っており、同日に納税相談窓口も開設するなど滞納整理の強化に取り組んでいるほか、随時、滞納者宅を訪問して市税等の収納を専門に行う収納補助員を採用することによって収納体制の充実も図っております。
 なお、納税指導を重ねても約束を守らない人、依然として支払う意思のない人に対しては、財産・資力・生活状況などを調査し、預貯金・給与などの債権の差し押えを行なう滞納処分の実施という強制徴収に踏み切っております。
 これらの滞納整理を強力に推進することによって、今後も租税の公平性・平等性の確保に一層努力していく考えであります。
(担当課:税務課)

※平成19年度より、インターネット公売を実施します。

No.11 市税滞納者への対応について(平成18年12月)

内容

(No.10の市からの回答に対して)
 税金滞納に対する取り組み、努力は汲み取れますが、本当にやっているのか伝わってきません。
 滞納の実態、滞納傾向、滞納処分の結果について、数字等でもう少し詳しく説明してもらいたいと思います。
(男性/50代)

回答

1.滞納傾向について
 原因として考えられることは、長引く不況の中、倒産やリストラなどにより、再就職先のない方や倒産寸前の中小企業の経営者など、人間として生活する最低限の生活費を確保しなければならない方、また、納税意識のないフリーターが多くなってきたこともその要因になっております。
2.市税の滞納額について
 平成17年度末現在、過年度分も含めて滞納額は21億9千3百万円です。
3.滞納処分・調査状況について
 滞納処分の実施に当たっては、滞納者の財産調査を実施し、その結果、効果的な財産を差し押さえ、自主納付がなければ換価を行うことになります。平成17年度の実施状況は、次のとおりであります。
(1)預貯金等調査件数=1,369件
(2)差押等件数=54件
(3)換価した額=4,834千円
(担当課:納税課)

No.12 財政状況等について(平成18年12月)

内容

 広報11月15日号に、平成17年度決算、平成18年度上半期の状況が載っていますが、これについて質問します。
○支出285億1734万円に対して、平成18年度の予算額としては約10億円減となって運営していくという考え方でいいのですか。また、17年度の支出(総務費)の中で、52億円は市職員の給与と考えていいのですか。
○借入金が平成17年度末で498億円とありますが、この借入金に対する返済はどの程度になるのですか。また、18年度上半期の状況からはどこで読み取るのでしょうか。
(男性/50代)

回答

1.平成18年度予算額・総務費
 広報かとり11月15日号に記載してあります平成18年度予算額275億4885万円は、平成18年度9月末時点の予算額になります。
 市の予算は、年度途中にも補正する必要性があることから、補正予算を編成しますので、12月定例市議会で議会を経た予算額を加えますと277億1044万円となり、平成17年度決算の支出額に比べ約8億円の減になります。
 市職員の給与については、総務費のみに計上されるのではなく、民生費・教育費などそれぞれの必要な費目に計上されており、それぞれの費目の合計額が約52億円になります。
2.借入額
 借入額は、広報かとり11月15日号の「平成17年度決算」の市債残高の表にありますように一般会計の残高が約251億円、特別会計の残高が約247億円であり、合計しますと約498億円になります。
 借入金返済の費目は「公債費」になり、公債費の中には元金及び利子が含まれます。「平成18年度上半期の財政状況」に記載した「一般会計」の公債費は26億1289万円で、この額が一般会計の平成18年度中に返済する額となります。
(担当課:財政課)

No.13 循環バスについて(平成18年12月)

内容

 循環バスについて、土曜日・日曜日・祝日もぜひ運行してください。
 また、料金が片道300円というのは、私にとっては負担が大きいです。主に利用するのは年寄りなので、もう少し安くしてください。
(女性/30代)

回答

 佐原区コミュニティ(循環)バスにつきましては、平成16年10月より試験運行しております。現在運行している、大戸・瑞穂地区並びに北佐原・新島地区にお住まいの方々に対しまして、平成17年8月に説明会を開催した経緯がございます。その中で、試験運行の結果から、土・日・祝日の利用者が少ない等の理由により、平成17年10月以降の運行につきましては、大戸・瑞穂ルート、北佐原・新島ルート共に、土・日・祝日を運休するご説明をさせていただきました。何卒、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
 また料金につきましては、他の公共交通機関の運賃等を考慮して、運行当初より1回乗降につき、大人300円、小学生150円とし、また就学前児童並びに障害者手帳をご提示いただいた方には無料としております。
 この料金設定につきましては、市内の総合的な公共交通体系の構築を図るため、本年10月に設置した「香取市公共交通体系検討委員会」におきましても、各区コミュニティバスサービスに関する公平性の確保という観点から、検討課題の一つとなっておりますので、今後検討して参ります。
 市といたしましては、皆様からいただいたご意見等をもとに、より利便性の高いバス路線の構築に向けて、精一杯努力してまいりますので、今後ともご意見をお寄せくださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

No.14 公共工事入札結果の公表について(平成19年1月)

内容

 公共工事の入札結果を市のホームページにて公開しないのは何故ですか。情報公開は大切だと思います。市役所に行けば見れるとは思いますが、それでは意味がないと思います。クリーンなイメージは大事なので、率先して情報公開してください。
(男性/20代)

回答

 香取市では、入札の執行における公正性の確保と透明性の向上を図ることを目的に、入札結果は全て公表をしております。
 その公表方法は、香取市役所での閲覧と業界新聞3社への掲載をしておりますが、「行政サービス向上」や「情報公開」の観点から、市ホームページでの公表も含め、今後「香取市建設工事等入札・契約制度検討委員会」において検討をいたします。
 なお現在、市ホームページでは、設計金額250万円以上の公共工事については、発注予定(年度当初と四半期ごとの発注予定)を公表しておりますが、今後は入札結果の公表と併せ、千葉県や他市の状況を参考に、他の事項の公表も含めて検討を進めてまいります。
(担当課:財政課)

※公共工事の入札結果につきましては、平成19年度から市ホームページで公表しております。

No.15 小見川区事務所の庁舎展望塔について(平成19年1月)

内容

 小見川区事務所には、眺めの良い展望塔がある。月に何回か希望者を公募して、解放したらいかがか。検討願いたい。
(男性)

回答

 小見川区事務所庁舎展望塔については、建設当初から住民に開放され多くの来庁者がありましたが、15年経過した現在は来庁者もほとんど無くまた、庁舎管理上の理由から常時開放は行なっておりません。
 なお、見学希望者がありました場合には、申込みにより職員が随時対応し開放しております。(閉庁日を除く)
(担当課:財政課)

No.16 バスの運行について(平成19年2月)

内容

 私の住む地域は乗り物の便がなく、近年は年寄りが多くなり、病院の通院など、出かける場合とても不便で困っています。
 1日1便でも結構ですので、バスの運行があると助かります。是非ご検討ください。
(女性/70代)

回答

 香取市の交通体系につきましては、市民の移動手段の確保と地域の均衡ある公共交通網の整備を目的とした「香取市公共交通体系検討委員会」を、昨年10月に設置して、検討を進めております。
 市といたしましては、皆様からいただいたご意見等を踏まえて、より利便性の高いバス路線等の構築に向けて、精一杯努力してまいりますので、今後ともご意見をお寄せくださいますようお願いいたします。
(担当課:企画政策課)

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総務企画部 秘書広報課 広報広聴班
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