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香取市
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平成18年度 市民生活・環境

更新日:2016年2月1日

1.生活・環境(生活、ごみ、リサイクル、公害、交通安全など)

No.01 短期人間ドックの補助金について(平成18年9月)

内容

 人間ドックについて、昨年までは検査後に補助金を引いた額を窓口で支払い完了していたが、今年は検査料全額を支払ってから、市役所で申請書と領収書を提出するように変更になった。以前の方が面倒な手続きもなく効率的だと思うので検討してほしい。
(男性/70代)

回答  従来の手法(旧佐原市)にする場合には、市内全域で指定検査医療機関を選定することになります。このため、香取市全体で人間ドックを受検するための医療機関を見極める必要もあり、調査の一環として、いずれの医療機関も補助対象として、後日、補助金を支給する形になりました。
 今後、この調査結果に基づき、旧佐原市の方式に変更していく予定です。
(担当課:国保年金課)

No.02 稲刈り時期の野焼きについて(平成18年9月)

内容

 稲刈り後に籾殻を燃やすところがあり、夜中に燃やしているところもあります。洗濯物に匂いが付いたり、煙たくて困ります。何とかならないのですか。
(女性/20代)

回答  屋外での焼却は、廃棄物の処理および清掃に関する法律で原則禁止されています。しかし、例外として農業、林業、漁業を営むために、やむを得ない焼却や慣習行事などは焼却が認められている場合があります。
 稲刈り後の稲わら、籾殻などの焼却は、農業を営む上でやむを得ない行為であるため、法律上は禁止となりません。
 しかし、法令上禁止されていないとはいえ、煙による健康への悪影響や交通障害など市民生活への影響も考えられるため、農家の方には近隣の状況や時間帯、気象状況などを考慮して、地域住民の皆さんのご迷惑にならないよう配慮をお願いしています。今後も市としては、農家の代表である農業協同組合との協議や、農業者へ焼却を行う際、近隣への配慮を心がけるよう周知していきたいと考えております。
(担当課:環境安全課)

No.03 ゴミの収集方法について(平成18年10月)

内容

 ゴミの収集方法について、現状の考え方、将来の考え方について質問します。旧佐原市は、ゴミ収集場所まで各人が持参している。旧小見川町では各家の前にゴミ袋を出している。これらは将来的に統一されるのでしょうか。
(男性/50代)

回答

 現在、香取市のごみ処理体制については、旧佐原市と旧栗源町区域は北総西部衛生組合が、また、旧小見川町と旧山田町区域については香取市東庄町清掃組合が行う体制を執りそれぞれ処理をしております。
 ご指摘のとおり、組合の違い、地域性などの違いから排出方法、収集方式、料金などに違いがあります。合併協議の中では、「組合に違いがあるため、合併時の統一は困難であるため、当面現行どおりとし、合併後早期に収集体制等を統一する。」という決定がなされています。
 現状については、この決定に基づき早期に組合の統一を図ることは勿論、出来るところから早急に統一をしていかなければならないと考えております。
 旧小見川町で現在実施している収集体制についてですが、一般的に「戸別収集」と言われますが、実際には全世帯を収集して回るものではなく、可燃物収集のみ幹線道路に収集ルートが決められており、これに面した家庭は門前に出し、その他の家庭は収集コースまで持っていくという路線収集方式です。また、可燃ごみ以外の収集についてはステーション方式です。
 このように各地域の状況により様々な違いがありますが、どちらの方式に合わせるかではなく、市民の意見を聞きながら、ごみの減量・再資源化対策などを考慮したより良いごみ処理計画を新たに検討し、市民が利用しやすい収集運搬体制としたいと考えております。
(担当課:環境安全課)

No.04 排ガス規制について(平成18年10月)

内容

 八日市場地区では、小見川大橋(鹿島コンビナート方面)へ向かうトラックの騒音や排ガスがひどく、喘息の子供たちも多く見られます。香取市では、トラックからの排ガスに対して、どうお考えですか。東京都のように規制はできないのですか。
(男性/40代)

回答

 ご指摘の件について、千葉県内の沿道地域では窒素酸化物(NOx)や粒子状物質(PM)による大気汚染は依然として深刻な状況で、特にディーゼル自動車から排出される粒子状物質は、発がん性や気管支喘息など人の健康への影響が懸念されています。
 このことから千葉県でも、既に東京都と同じくディーゼル車を規制する条例「千葉県ディーゼル自動車から排出される粒子状物質の排出の抑制に関する条例」を制定しており、条例で定める粒子状物質(PM)排出基準を満たさないディーゼル車(乗用車除く)は、県内全域で運行を禁止しています。
 しかし、県外からのディーゼル車の流入については規制が難しいのが現状です。
 市といたしましても状況把握に努めるとともに、県道鹿島港線については、県が道路管理者になっておりますので、ディーゼル車の排ガス対策について更なる強化を県に要望してまいります。
(担当課:環境安全課)

No.05 ゴミの収集方法について(平成18年11月)

内容

 ゴミの収集方法については、いつごろまでに統一されるのか。また、どのように統一したいと考えているのか。香取市のゴミ処理料金は高いと言われているので、安い方に合わせるべきではないか。
(男性/50代)

回答

 現在、市民の意見を聴くために実施している市民懇談会でも同様にお答えしているものですが、市としては、2年程度の経年期間を設けて平成20年度内を目途に料金の統一をしたいと考えております。
 次に、どのように統一するかについてですが、ごみ処理料金の住民負担については、10年20年後の香取市を見据えて決定しなければならないことと考えております。
 そのために、本年度はごみがどの位発生し、処理にはいくら位かかっているのかなど、香取市のごみ処理の状況・動向について各区、地域ごとに分析する中で、ごみをもっと減らす方法、効率的に処理する方法を検討中であります。一方、市民懇談会で各地区住民ニーズの把握に努めている状況であります。
 これらを踏まえて、平成19年度に香取市として統一された計画を立て、今後は、この計画に沿ってごみ処理を行っていく予定です。
 「香取市のゴミ処理料金は高いと言われているので、安い方に合わせるべきではないか。」とのご指摘でありますが、ごみ処理手数料は、ごみ収集処理に要する経費に対し適正な受益者負担額を定めていくことが必要であると考えております。
(担当課:環境安全課)

No.06 外灯のソーラー化について(平成18年11月)

内容

 外灯をソーラー化して、学生が明るく安全に帰れるようにしてほしい。
(男性/50代)

回答

 現在、自治体によるソーラー防犯灯・街路灯の設置事例は少なく、また普及もされていない状況にあります。その理由としましては、設置条件で照度が異なることや、コスト面において、商用電力と比較して15年間で4倍を超える開きがあるためです。
 今後、ソーラー防犯灯が普及し低コストになった場合には、取り組んでいきたいと考えております。
○防犯灯の設置費用について(参考)
 ソーラー防犯灯・・・ 1基当たり 約80万円~100万円
 蛍光灯の防犯灯・・・ 1基当たり 約1万5千円~2万円
(担当課:環境安全課)

No.07 ゴミの祝祭日の収集ついて(平成18年12月)

内容

 ゴミの処分する日は、祝祭日は休みになりますが、定期日は祝祭日にかかわらず処分してもらいたい。
(男性/50代)

回答

 香取市佐原区内のごみ収集計画については、「もえるごみ」を週2日回収しております。祝祭日がある週においても出来る限り回収日を確保し、一週間以上の空白がないようにしております。
 祝祭日と年末年始を原則として休みにしていますが、夏の期間と年末年始は「臨時収集日」を設定しております。夏は衛生対策として、年末年始はごみの量が増大するためです。新市が発足した今年度も次のとおり「臨時収集」を実施しました。
7月17日(月曜日)海の日、9月18日(月曜日)敬老の日、12月29日(金曜日)年末、1月 8日(月曜日)成人の日
 なお、ごみの処理(焼却)施設は、市が構成団体である「北総西部衛生組合」が管理運営をしております。施設は年に一度点検・修繕をしますので、5月の連休は稼動しません。
 今後も、家庭ごみの収集については、「臨時収集日」を設けて対処してまいりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
(担当課:環境安全課)

No.08 ゴミの収集場所について(平成19年1月)

内容

 私の住んでいるところにもゴミ収集場がありますが、道路際にあるため、地域に住んでいない人までもが車で乗り入れてゴミを捨てています。
 ゴミの収集場所の設置や改修についての取り扱いは、どのようになっているのですか。
(男性/50代)

回答

 現在、香取市佐原区内には、1,100箇所を越える「ごみステーション」が設置されております。町内によって事情が違いますが、十数世帯に1箇所の割合で設置されております。
 この「ごみステーション」につきましては、設置・移動・廃止・新設・増設等すべて利用者の合意をもって実施することとしております。つまり、市が位置を指定するのではなく、利用者に合意決定をしていただいております。そして、決定事項を市にご連絡いただき、市がその「ごみステーション」を収集業務に支障がないかどうかの確認をしております。
 しかし、合意決定に至るまでが大変な場合もあり、町内において回覧をされたり、話し合いを行うことが肝要となっております。
 また、「ごみステーション」の管理運営につきましては、広報かとりで何度かお知らせしたように、利用者の皆さんに管理運営をお願いしているところです。
 道路脇の「ごみステーション」につきましては、ご指摘がありましたように地域外から車等で持ち込むといった場合がございまして、ルール違反であり、マナーが欠如している人がいるのは非常に残念なことです。
 今後も‘地域外のステーションへごみを持ち込まない’等々、マナーを守るよう、広報などで啓発してまいりたいと考えております。
 「ごみステーション」の改修の件につきましては、これも利用者の合意に基づいて実施いただくことになろうかと思います。その場合、「香取市ごみステーション施設整備事業補助金交付要綱」の条件に合致した場合には、補助金の対象となりますので、ぜひご活用いただきたいと考えております。
 ※ (参考資料として「香取市ごみステーション施設整備事業補助金交付要綱」を添付しておりますので、ご参照ください。
(担当課:環境安全課)

No.09 佐原駅のタクシー駐車等について(平成19年2月)

内容

 駅前には、いつもタクシーが5台位駐車し、マフラーを駅側に向けて客待をしています。そのため、駅に向かう通路は車の排気ガスで、いつも気分が悪くなります。この頃では、アイドリングストップという言葉も聞きますが、駅前は全く改善されていません。
 どうかタクシーの駐車位置を、もう一度ご検討ください。これでは観光に訪れる人々にも良い印象は与えないのではないでしょうか。
(女性/50代)

回答

(1)佐原駅前客待ちタクシーのアイドリングについて
 自動車の排出ガスは、地球温暖化の原因となる二酸化炭素や大気汚染の原因となる窒素酸化物、粒子状物質などを含んでいるため、市におきましても国、県と併せ、抑制のための施策に取り組んでいるところです。
 さて、ご意見いただきました「佐原駅前客待ちタクシーのアイドリング」についてですが、確かにタクシーは、LPガスを燃料としている車が多く、これはガス漏れ等の危険防止のために着臭されているため独特の臭いを発生しますので、環境負荷という点ではガソリン車と同じ程度であるにもかかわらず、人の感覚的にはより強く感じられます。
 当方でも30分~40分程ではありますが、現地の状況確認をしたところ、確かにご指摘のとおり、タクシーがアイドリング状態で客待ちをしている状況がありました。しかし、同じ車が継続してアイドリングをしている訳ではなく、数分で入れ代わり立ち代りの状況でありました。また、車止めより1mほど前に駐車するなど、駅利用者に対する若干の配慮も感じられました。
 乗務員もアイドリングストップの励行については認識しつつも、お客さんを寒々とした車内に迎える訳にはいかないとのことでありましたが、利用する立場からすればそうかも知れません。千葉県環境保全条例でも自動車の駐停車時の義務として、アイドリングストップを定めておりますが、これが不必要なアイドリングにあたるかどうかは微妙であります。
 また、この件につきましては、○○様と同様に、以前から乗降客、観光客の方々からも苦情が寄せられておりますので、今回、改めて佐原駅前におけるタクシーの排気ガス対策についてJRに申し入れたところ、「駅の待合室については、改修工事を行い空調関係の整備をしたので、排気ガス対策は以前より飛躍的に向上している。また、駅前のタクシーが駐車している後方下側部分について、排気ガス対策として3月中を目処にアクリル板を設置する」との回答をいただきました。
 市では、今後もアイドリングストップの励行を関係事業者に呼びかけるとともに低公害車の導入や客待ちの方法の改善についても働きかけて、大気保全、生活環境保全に努めてまいりたいと考えております。
(2)JR佐原駅周辺の整備について
 JR佐原駅周辺につきましては、これまで駅舎や駅前広場等一体的な整備がなされず、また、放置自転車やご指摘のありましたタクシーの排気ガスの問題など、市の玄関口として来訪者へのイメージ悪化を招いていることから、駅利用者の利便性の向上も含め対策が急がれています。
 このため、市では、今年度から平成22年度までの5年間にわたり、佐原駅舎の改築、駅駐輪場の整備など、駅周辺地区整備事業の実施を予定しております。
 今年度は、学識経験者や鉄道事業者、商工会議所、まちづくり関係団体の代表者をメンバーとする「佐原駅周辺整備計画策定検討委員会」を設置しまして、さまざまな視点からの議論を進めているところです。
 また、南口駅前広場の整備につきましては、平成23年度以降の事業化を目指し、市民の皆さまのご意見を伺いながら、現在、駅周辺の土地利用計画等を策定中でありまして、市民や来訪者が安全に、かつ安心して佐原駅を利用できるよう、バスやタクシーなどの乗降や待機場所の配置についても検討しているところです。
(担当課:環境安全課、市街地整備課)

No.10 四ツ塚交差点の安全対策について(平成19年2月)

内容

 山田区の四ツ塚交差点についてお願いがあります。合併前から旧町長へ何度もお願いしていた内容でもあります。
 この2年間、子供の登校時に付き添っていますが、朝の通勤時間と重なるため、急いでいるドライバーが大半でヒヤヒヤしています。
(1)小見川方面から左折する車は、かなり白線の内側にはみ出しており、ドライバーからは、角から急に子供の姿が見えるため非常に危険です。
(2)信号待ちの場所について、車道から40cm程しかない為、子供たちは塀にはりついて待っています。雨で傘をさしていたら車と接触します。大事故が起きても不思議ではありません。
(3)子供たちの左後方からくる車には、子供たちの姿が全く見えていません。スピードを出して交差点に進入してきた車とぶつかった時のことを想像すると鳥肌がたちます。
 旧山田町時代に「通学路・学童注意」の看板を四箇所に設置していただいたが、既にドライバーの目にも慣れ効果はないと思います。
 私の願いとしては、「見通しの良い交差点」「安全に信号待ちのできる空間の確保」「子供たちの存在を一目で確認できる大きなミラー」など、ドライバーが子供たちの動きに注意を向けるような措置を一刻も早くお願いしたいと思います。
(女性)

回答

 四ツ塚交差点は大変危険な交差点であり、これまでにも注意看板の設置や白線の引き直し等の対策が講じられてきました。
 今後の対策につきまして、道路管理者の県(香取地域整備センター)と一緒に検討をした結果、交差点の角(小見川方面から旭方面へ曲がる角)に歩行者保護のための防護柵を設置することになりました。
 また、見通しの良い安全な交差点にするためには、根本的な交差点の改良が必要であると考えますが、地権者のご理解がいただけない状況であります。
 今後も交差点の改良ができますよう県と協力し、地権者の同意が得られるよう努力してまいりますので、ご理解のほどお願い申し上げます。
(担当課:環境安全課)

No.11 ゴミの収集等について(平成19年3月)

内容

 ゴミの収集等に対して質問します。
(1)危険物(不燃物)の収集は分別していませんが、収集後はどう処理しているのですか。再利用はしないのですか。必要であれば、皆さんも分別して出す事に協力してくれるでしょう。
(2)ゴミの有料化は今後どうなりますか。出す量の多少に無関係な現在の運営方は非常に不公平です。我が家では20年来、生ゴミは全く出していません。それは、EMボカシを利用して堆肥化しているからで、ゴミの量は一般家庭の半分以下です。
 神栖市では、その有効性を認め、EMボカシ容器の購入時に援助を行っています。市として検討する必要があるのではないですか。
(3)ごみ収集業者は、20年来現業者で変わっていないと思いますが、入札制度は無いのですか。今後はどうなりますか。
(男性)

回答

1.不燃物(金属・ガラス類)の収集と処理(資源化)について
 収集された不燃物の内、ビン・缶・ガラス及び金属類については山田区の施設において処理され、ガラス類と金属類に分類され、さらにガラス類は色別のカレット(粒)に再分別してリサイクル業者に引き渡します。金属類についても鉄類とアルミに分別後、リサイクル業者に売り渡しを行っています。
 ごみを排出される場合には、可燃ごみと不燃ごみの分別は必ず必要になります。金属類とガラス類は分別しなくても処理は可能ですが、排出や収集運搬上危険ですので「香取市東庄町清掃組合」の“ごみの出し方”に従って排出をされるようお願いしております。
2.ごみ処理の有料化及び減量化施策について
 香取市は現在、小見川区と山田区が1世帯月520円の定額制で指定袋制度ではありません。栗源区と佐原区は指定袋制ですが、栗源区の1袋35円に対し佐原区は10円程度であります。分別方法・処理方式・収集運搬の形態に大きな違いがありますが、合併後に統一に向けた調整を続けております。
 また、生ごみの堆肥化については、ご指摘のとおり、大変有効なごみの減量化策であります。香取市でも補助金を交付して奨励しております。
 (添付:香取市生ごみ処理容器等購入設置補助金交付要綱)
3.小見川区の委託業者に係る契約(競争入札)について
 ご指摘のとおり、旧小見川町外2ケ町清掃組合が委託した民間業者が収集運搬業務を継続しておりますが、契約については随意契約により締結しています。小見川区・山田区の収集業務の場合、戸別収集を行っている為に、収集箇所や収集路線を把握しないと作業が困難であり、他に替わる業者が存しない場合などには通常、随意契約を行います。
 今後については、現在の分別方式・収集方式・処理方式を見直し、香取市廃棄物処理計画に基づいた処理を実施する方向ですので、一部事務組合の再編を進める中で小見川区内の業務委託についても、一般競争入札や指名競争入札を実施する方向にあります。
(担当課:環境安全課)

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